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直近の決算発表予定

2013年2月5日火曜日

みんなの外為 !今日の重要経済指標(2/5)

   
予想(コンセンサス) :+0.3%/+0.9%
   
ユーザー予想    :
上昇 84% 下落 16%
   
関連指標の動向   :
上昇60% 下落20%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:6.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-4.0pips
下落時安値幅:-5.0pips
   
予想(コンセンサス) :8.0億豪ドルの赤字
   
ユーザー予想    :
上昇 71% 下落 29%
   
関連指標の動向   :
上昇23% 下落8%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:9.0pips
上昇時平均幅:7.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-5.0pips
   
予想(コンセンサス) :3.00%に据え置き
   
ユーザー予想    :
上昇 66% 下落 34%
   
関連指標の動向   :
上昇30% 下落40%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-5.0pips
下落時安値幅:-7.0pips
   
予想(コンセンサス) :48.3
   
ユーザー予想    :
上昇 91% 下落 9%
   
関連指標の動向   :
上昇33% 下落33%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:4.0pips
下落時平均幅:-2.0pips
下落時安値幅:-3.0pips
   
予想(コンセンサス) :49.5
   
ユーザー予想    :
上昇 58% 下落 42%
   
関連指標の動向   :
上昇33% 下落33%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:4.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
   
予想(コンセンサス) :-0.5%/-1.4%
   
ユーザー予想    :
上昇 72% 下落 28%
   
関連指標の動向   :
上昇63% 下落25%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-5.0pips
下落時安値幅:-6.0pips

2013年2月4日月曜日

日経ニュース・夕版(2/4)

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さくら投資顧問(2/4)

●相場概況 - 週末終値(前週末比)
 日経平均     11191.34(+264.69)
 NYダウ     14009.79(+113.81)
 米ドル/円    92.78(+1.84)
 ユーロ/円    126.64(+4.26)
 ユーロ/米ドル  1.3649(+0.0192)
 米国債(10年) 2.025%(+0.083)
 米国債(30年) 3.227%(+0.101)
 WTI原油先物  97.77(+1.89)
 NY金      1670.60(+14.00)
今週の注目指標
●2/4(月)
1月PMI建設業(英)18:30
前回 → 48.7
●2/5(火)
12月貿易収支(豪)9:30
前回 → -26.37億AUD
RBAキャッシュターゲット(豪)12:30
前回 → 3.00%
1月PMIサービス業(英)18:30
前回 → 48.9
12月小売売上高 [前月比](ユーロ)19:00
前回 → +0.1%
12月小売売上高 [前年比](ユーロ)19:00
前回 → -2.6%
1月ISM非製造業景況指数(米)24:00
前回 → 56.1 (修正 55.7)
●2/6(水)
12月小売売上高 [前月比](豪)9:30
前回 → -0.1%
第4四半期失業率(NZ)30:45
前回 → 7.3%
●2/7(木)
1月新規雇用者数(豪)9:30
前回 → -0.55万人
1月失業率(豪)9:30
前回 → 5.4%
12月鉱工業生産 [前月比](英)18:30
前回 → +0.3%
12月鉱工業生産 [前月比](独)20:00
前回 → +0.2%
BOE政策金利発表(英)21:00
前回 → 0.50%
欧州中銀金融政策発表(ユーロ)21:45
前回 → 0.75%
新規失業保険申請件数(米)22:30
前回 → 36.8万件
●2/8(金)
12月貿易収支(米)22:30
前回 → -487億USD
1月失業率(加)22:30
前回 → 7.1%
1月雇用ネット変化(加)22:30
前回 → +3.98万人
今週の相場観 by.植木良太(FX専業トレーダー)

■ 2月になりました
早いもので年が明けて1ヶ月が経ちました。
月初めから重要イベントが目白押しでありましたので、
本日は特に米国を中心に解説をしたいと思います。
〜先週の米国重要指標〜
●1/30(水)
1月ADP全国雇用者数(米)22:15
前回 → +21.5万人 (修正 +18.5万人)
結果 → +19.2万人
第4四半期GDP・速報値 [前期比年率](米)22:30
前回 → +3.1%
結果 → -0.1%
FOMC政策金利発表(米)28:15
前回 → 0.00-0.25%
結果 → 0.00-0.25%
●1/31(木)
新規失業保険申請件数(米)22:30
前回 → 33.0万件
結果 → 36.8万件
1月シカゴ購買部協会景気指数(米)23:45
前回 → 51.6 (修正 50.0)
結果 → 55.6
●2/1(金)
1月非農業部門雇用者数(米)22:30
前回 → +15.5万人
結果 → +15.7万人
1月失業率(米)22:30
前回 → 7.8%
結果 → 7.9%
1月ISM製造業景況指数(米)24:00
前回 → 50.7 (修正 50.2)
結果 → 53.1
上記指標結果を今回は、
雇用関係と景気関係に分けて考えてみます。
・雇用関係
1月ADP全国雇用者数(予想より良い)
前回 → +21.5万人 (修正 +18.5万人)
結果 → +19.2万人
新規失業保険申請件数(予想より若干悪い)
前回 → 33.0万件
結果 → 36.8万件
1月非農業部門雇用者数(予想より若干悪いが前回より増、前回も上方修正)
前回 → +15.5万人
結果 → +15.7万人
1月失業率(予想より若干悪い、前回より0.1%増)
前回 → 7.8%
結果 → 7.9%
・景気関係
第4四半期GDP・速報値 [前期比年率](予想より悪い)
前回 → +3.1%
結果 → -0.1%
1月シカゴ購買部協会景気指数(予想より良い、大幅改善)
前回 → 51.6 (修正 50.0)
結果 → 55.6
1月ISM製造業景況指数(米)(予想より良い、大幅改善)
前回 → 50.7(修正 50.2)
結果 → 53.1
雇用関係では、ADP全国雇用者数は良かったものの
その他は予想よりも悪い結果となったのですが、
非農業部門雇用者数などは前回の結果も上方修正されるなど、
それほど感触としては悪くないように市場では取られたようです。
また、景気関係は、第4四半期GDP・速報値がやや躓き
FOMC政策金利発表で「成長は一服」のコメントがあるように、
前半は景気に関しては強い感じはありませんでしたが、
FOMC発表後の景気判断を見る指標では、
かなり強いイメージがありました。
このように見てみますと、各指標1つ1つはバラバラでしたが、
全体的には米国の順調ぶりが(指標上では)見て取れる結果となりました。
NYダウは2007年10月12日以来、約5年4ヶ月ぶりに
1万4000ドルの大台を回復しております。
では、米国景気回復=ドル買いかと言うと、
必ずしもそういうわけではありません。
対円に関しては円売り/ドル買い(外貨買い)が目立ちますが、
例えば、EUR/USDではドル売り/ユーロ買いになっており、
決して米国がドル高で動いているわけではないので、
その点はご注意ください。
さて今週は、欧州の金融政策や豪の経済指標・金利政策もあり
イベントが多い週となりますので、引く続き注目しましょう。
先週の注目指標(結果)
●1/28(月)
12月耐久財受注 [前月比](米)22:30
前回 → +0.7% (修正 +0.8%)
結果 → +4.6%
12月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器](米)22:30
前回 → +1.6%
結果 → +1.3%
12月貿易収支(NZ)30:45
前回 → -7.00億NZD (修正 -5.90億NZD)
結果 → +4.86億NZD
●1/30(水)
1月ADP全国雇用者数(米)22:15
前回 → +21.5万人(修正 +18.5万人)
結果 → +19.2万人
第4四半期GDP・速報値 [前期比年率](米)22:30
前回 → +3.1%
結果 → -0.1%
FOMC政策金利発表(米)28:15
前回 → 0.00-0.25%
結果 → 0.00-0.25%
RBNZオフィシャル・キャッシュレート(NZ)29:00
前回 → 2.50%
結果 → 2.50%
●1/31(木)
1月失業者数(独)17:55
前回 → +0.3万人 (修正 -0.2万人)
結果 → -1.6万人
1月失業率(独)17:55
前回 → 6.9%
結果 → 6.8%
1月消費者物価指数・速報 [前年比](独)22:00
前回 → +2.2%
結果 → -0.5%
1月消費者物価指数・速報 [前年比](独)22:00
前回 → +0.9%
結果 → +1.7%
11月GDP [前月比](加)22:30
前回 → +0.1%
結果 → +0.3%
新規失業保険申請件数(米)22:30
前回 → 33.0万件
結果 → 36.8万件
1月シカゴ購買部協会景気指数(米)23:45
前回 → 51.6 (修正 50.0)
結果 → 55.6
●2/1(金)
1月PMI製造業(英)18:30
前回 → 51.4
結果 → 50.8
12月失業率(ユーロ)19:00
前回 → 11.8% (修正 11.7%)
結果 → 11.7%
1月非農業部門雇用者数(米)22:30
前回 → +15.5万人
結果 → +15.7万人
1月失業率(米)22:30
前回 → 7.8%
結果 → 7.9%
1月ISM製造業景況指数(米)24:00
前回 → 50.7 (修正 50.2)
結果 → 53.1
●以下は、1月金利政策です。
BOE政策金利発表(10日)・・・0.50%据え置き
 ↓
欧州中銀金融政策発表(10日)・・・0.75%据え置き
 ↓
日銀金融政策決定会合(22日)・・・0.00-0.10%据え置き
 ↓
加中銀政策金利発表(23日)・・・1.00%据え置き
 ↓
FOMC政策金利発表(30日)・・・0.00-0.25%据え置き
 ↓
RBNZオフィシャル・キャッシュレート(30日)・・・2.50%据え置き

証券ディーラー「プロの視点」(2/4)

■■ 〜 明日の株新聞 〜 ■■先週末の米国市場で重要指標・米雇用統計を通過、米株高に円安推移と外部要因の進展とともに買い優勢の流れとなった本日の株式相場ですが、指数続伸とともに見られた中核銘柄の活躍も物色対象を精査すれば決算銘柄が中心。
代わって直近でディーリング資金を惹きつけていた新興市場銘柄が苦戦を余儀なくされるなど、ディーリング物色は決算銘柄にシフトしてきています。

日経平均株価は続伸。
前営業日から上値、下値とも切り上げ、節目11200円を固めてきました。
ただ、金曜日の株高から月曜日の買い先行となるも場中で売り直される展開が続いていただけに、利益確定売り圧力も根強く、中核銘柄の活躍に比しては上げ幅も限られています。

前営業日の堅調相場で「直近では為替相場の反応次第で揺れ動いていた株式相場も、このところは企業業績の開示数増加とともに、徐々に決算銘柄への売買が強まってきました」と指摘していたように、円安推移にも関わらず、指数の上げ幅も限られるなど、市場参加者の関心は為替相場より決算銘柄に向いているのではないでしょうか。

「基本的には本日引け後発表の決算、増減額修正銘柄や週末の業績観測報道など、決算絡みの材料株を見ていく局面が続きそう」とも想定していたように、米雇用統計確認の好反応も寄り付きに影響したのみで、場中ではパナソニック<6752>ら決算銘柄のディーリングが賑わいを見せました。

そこで、前営業日配信版でも「決算先回り買い戦略が効く! 次は決算ディーリングの準備を」と題していたと思います。

前営業日の当欄にて決算先回り買い戦略から、目標株価達成を紹介していた1月30日のインターネット会員A情報で買い推奨していたタツタ電線<5809>、1月31日のインターネット会員A情報で買い推奨していたもしもしホットライン<4708>らは決算売りに押されるなど、決算発表シーズンが深まるに連れて事前に期待感の高まっていた銘柄には利益確定売りに押されやすくなってきました。

これには同業の決算内容確認とともに発表前銘柄の反応も織り込まれていくほか、開示数増加とともに物色も分散しやすくなってきていることが作用しているのではないでしょうか。

一方、同じく決算先回り買い戦略として推し、目標株価達成を紹介していた住友電設<1949>が増額実施による決算人気化から、開示直後の短期売買となる「決算ディーリング」の投資妙味も伝えていたと思います。

「今後は場中開示も増えてくるだけに、決算ディーリングに適した取引手法も準備しておきたいところ」とも締めていましたが、市場参加者の関心が決算銘柄に向いてきている以上、今後はより決算ディーリングが中心となってくるでしょう。
開示情報を確認したあと、着実に物色の見込まれる銘柄を手掛けていきたいところです。
■■ 〜 今日の東京市場から 〜 ■■先週末の米国市場は上昇。
米雇用統計など経済指標を好感した買いが優勢となり、株価指数を押し上げています。

米労働省が発表した1月の雇用統計によると、非農業部門雇用者数は前月比15万7000人増。
市場予想の16万5000人増には至らなかったものの、昨年12月の雇用者数は速報値の15万5000人増から19万6000人増へと上方修正されました。

また、1月のISM製造業指数は53.1ポイントとなり、前月の50.2ポイント、市場予想の50.7ポイントを上回る内容に。
1月のミシガン大学消費者信頼感指数は73.8ポイントとなり、前月の72.9ポイントや市場予想の71.5ポイントも上回るなど、良好な経済指標が揃い、買い優勢で推移しています。

ダウ平均株価は、前営業日比149.21ドル高の14,009.79ドル。
ナスダック総合指数は36.97ポイント高の3,179.10ポイントで取引を終えました。

為替相場では、経済指標好感のドル買いが優勢。
週明けの東京時間帯早朝では、1ドル92円台後半、1ユーロ126円台後半の円安水準で取引されています。

東京株式市場では、米国市場上昇、為替相場での円安推移を好感した買いが先行。
日経平均株価は11254円の続伸スタートに。

寄り付き後は、今年に入ってから、金曜日の株高から月曜日の買い先行となるも場中で売り直される展開が続いていることもあり、まずは利益確定売りに押される流れ。
ただ、押し目買い意欲も高く、日経平均株価は節目11200円台での推移となりました。

前場で利食いをこなすと後場からは上値を試す動きに。
ただ、決算シーズンで個別物色が主導するなか全体観は高まりにくく、ひとまずは水準を固める動きとなっています。

日経平均株価終値は、69.01円高の11,260.35円。
東証1部の売買代金は概算で2兆3399億円。
東証1部の売買高は概算で44億5344万株。
値上がり銘柄は1029(60%)に対し値下がりは549(32%)、変わらずは116(6%)となりました。
■■ 〜 本日の注目相場 〜 ■■円安推移からの指数続伸で、トヨタ<7203>、ホンダ<7267>、東芝<6502>、日立<6501>ら国際優良株が好調。
なかでも決算評価の買いを集めたパナソニック<6752>、シャープ<6753>が大きく買い進まれたほか、直近からのディーリング資金流入の続くソニー<6758>も買い優勢で推移しています。

三菱UFJFG<8306>、三井住友FG<8316>、みずほFG<8411>のメガバンクも利益確定売りから切り返し、株価指数を押し上げる格好に。
ただ、値動きの軽いマツダ<7261>、NEC<6701>、三菱自動車<7211>などの上げが目立ちました。

売買代金上位では、中核銘柄の活躍が目立つなか、材料性の伝わった東洋紡<3101>が大幅高。
決算銘柄のJFEホールディングス<5411>、決算売りをこなした商船三井<9104>なども物色を集めています。

セクターでは、決算人気のJFEホールディングス<5411>、新日鉄住金<5401>の鉄鋼、人気化した東洋紡<3101>の繊維製品が業種別株価指数騰落の値上がり上位となりました。

三菱UFJFG<8306>、三井住友FG<8316>、みずほFG<8411>の銀行、野村ホールディングス<8604>、大和証券<8601>の証券業、所属全銘柄が上昇した保険など、金融関連も続いています。

また、パナソニック<6752>、シャープ<6753>、ソニー<6758>の属する電気機器、デンソー<6902>、日産自動車<7201>の輸送用機器など、中核銘柄も買われました。

一方、LIXIL<5938>、リンナイ<5947>の金属製品、東京電力<9501>、関西電力<9503>の電気ガス、国際石油開発帝石<1605>、石油資源開発<1662>の鉱業などが売られています。

個別では、増額の森精機製作所<6141>、大塚商会<4768>、決算銘柄のアサヒホールディングス<5857>などが材料物色を集めましたが、中核銘柄の活躍に隠れました。

新興市場では、サイバーエージェント<4751>、楽天<4755>の中核やIPOのユーグレナ<2931>らが買われた半面、東証1部主力株の活躍もあり、ディーリング資金は流出。
ナノキャリア<4571>、ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>ら直近の活躍銘柄に利益確定売りが出ています。

日経ニュース・昼版(2/4)

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日経ニュース・朝版(2/4)

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みんなの外為 !今日の重要経済指標(2/4)

   
予想(コンセンサス) :+1.0%
   
ユーザー予想    :
上昇 73% 下落 27%
   
関連指標の動向   :
上昇38% 下落25%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:4.0pips
下落時平均幅:-2.0pips
下落時安値幅:-3.0pips
   
予想(コンセンサス) :-0.1%/2.2%
   
ユーザー予想    :
上昇 83% 下落 17%
   
関連指標の動向   :
上昇30% 下落17%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-5.0pips
下落時安値幅:-7.0pips

2013年2月3日日曜日

日経ニュース・朝版(2/3)

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2013年2月2日土曜日

日経ニュース・朝版(2/2)

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証券ディーラー「プロの視点」(2/2)

■ 〜 チャートとは一体何なのか? 〜 ■チャートとは一体、何でしょうか。
株式投資の世界にいると、あまりにも身近であり過ぎるために、ふと考えることがあります。

単純に言えば、チャートは株価の変動をグラフ化したものに過ぎません。
時間が進むにつれて、2色のローソク足が機械的に現れていくだけです。

しかし、そんな株価チャートも不思議なもので、長い期間、眺めていると何度も同じパターンに遭遇します。

既視感と言いますか、以前経験したことのあるチャートパターンに必ず出会います。

そして、それらのチャートパターンは、ほとんどが同じような値動きをします。

上がるチャートパターンもありますし、上がりそうだけれども下がってしまう可能性が高いパターンも存在します。
■ 〜 株価はランダム・ウォーク? 〜 ■一方で、株価変動は「ランダム・ウォーク」だとする理論があります。

ランダム・ウォーク理論では、株価の値動きはすべてランダムであって、将来の値動きを予測することには何の意味もたらさない、としています。

そのため、市場が効率的であるならば、インデックス・ファンドが最も高いパフォーマンスになる、ということに繋がります。

※インデックス・ファンド日経平均やTOPIXなどの指標(インデックス)に連動させるように運用する投資信託のこと。

しかし、前提にある「市場が効率的であるならば」というのが、果たして成り立つのか?というのが最大の疑問点です。

要するに、株価はすべての情報を織り込み、期待値が同じであるならば、行動も同じになるということで、投資家は常に合理的な行動をする、ということです。

ただ、これは難しいでしょう。

株式投資は需給で成り立っており、投資家の知識や経験のレベルが違いますしまして投資資金量は投資レベルに比例するわけではありません。
■ 〜 「損大利小」は人間の本能 〜 ■  特に、行動経済学(行動ファイナンス)におけるプロスペクト理論では人々が与えられた状況によって、違った行動を取ることが証明されています。

具体的には・・・
(A)無条件で10万円もらえる
(B)50%で20万円もらえるが、50%で0円
上記のような2つの選択肢があった場合、どちらも期待値は10万円になるので市場が効率的であるならば、2つの選択率に差は出ないことになります。

しかし、実際には60%の人が(A)の10万円をもらえる方を選ぶ、という実験結果になっています。

一方・・・
(A)無条件で10万円取られる
(B)50%で20万円取られるが、50%で0円
今度のケースでは、どちらも期待値はマイナス10万円で同じですが、実験結果では、70%の人が(B)を選ぶそうです。

この実験結果から分かることは、1つは人は必ずしも合理的な行動を取るわけではない、ということ。
もう1つは、同じ金額でも損失の方を過大に評価するということです。

これを、行動経済学では「損失回避性」といいます。

これを投資家に当てはめて考えると、「10万円の利益よりも10万円の損失による心理的な負担の方が大きい」ということになります。

つまり、「損大利小」(損切りできず利食いが早い)は人間の心理として、自然な行動だというわけです。

そして、株式市場において投資家が必ずしも合理的な行動を取らない、ということは、市場は常に効率的ではないということです。

だからこそ、「特定のチャートパターン」によって利益を出すことが可能となります。

投資家が合理的な行動を取らないからこそ、株式投資で勝つことを仕事とする証券ディーラーが存在できるのです。

2013年2月1日金曜日

【週刊みんかぶマガジン】早刷 日刊株式経済新聞[無料お試し版]2/1号

★きょうの株式市場動向
4日続伸、12週連続上昇を達成
 1日の東京株式市場は後場に入って一段高、大引けに掛けて上昇幅をやや縮小したものプラス圏を維持し、連日の昨年来高値更新となった。
これで、週間ベースでは12週間連続の上昇となった。
12週連続上昇は、1958年12月〜59年4月にかけて記録した17週連続上昇に次ぐ記録。
 大引けの日経平均株価は、前日比52円高の1万1191円と4日続伸。
東証1部の売買高概算は36億9058万株、売買代金は2兆3224億円とSQ(特別清算指数)算出日を除き、11年3月17日以来の高水準。
値上がり銘柄数は860、対して値下がり銘柄数は719、変わらずは117だった。
 1日午後の東京外国為替市場の対ドル円相場は、円売り地合いが継続する中、ストップロスの売りが加速し、1ドル=92円台前半の水準へと下落した。
これに伴い、自動車、電機など輸出関連の主力銘柄が買い直され、日経平均株価は一時、前日比100円を超える上昇幅となった。
その後、週末控えということもあり、大引けに掛けて利益確定売りに押され、上げ幅を縮小した。

 個別ではトヨタ、ソフトバンクが買われ、マツダ、シャープ、ファーストリテもしっかり。
NECが出来高を伴って大幅高に買われたほか、JFEHD、神戸鋼の鉄鋼株や、三菱自、日立建機も商いを伴い上昇した。
半面、野村HDが大商いを伴い反落。
東芝が軟調、商船三井、川崎汽の海運株がさえず、TDKは大幅安。
アイフル、資生堂、オリコも軟調だった。

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★銘柄フラッシュ
●日東電工は勝ち組部品株として機関投資家が熱視線 日東電工(6988.T)が上値追い加速局面にある。
スマートフォンやタブレット端末向けにタッチパネル用フィルムの売り上げが業績を牽引。
同社の場合はタブレット端末向けの比重が高いとみられており、市場関係者の間では一段と伸びが続くタブレット向けでの優位性が評価されているという指摘が強い。
電子部品各社の業績も勝ち組と負け組にハッキリと色分けされている状況で、同社は勝ち組に位置する電子部品株として機関投資家の視線が集まっている。

●サイバー3連騰、自社株取得枠設定を好感 サイバーエージェント(4751.T)が3連騰。
同社は1月31日、3万3000株(自己株式を除く発行済株式数の5.1%に相当)、50億円を上限とする自社株取得枠の設定したことを発表(取得期間は2月1日〜3月29日)。
同社が同日発表した13年9月期の連結業績予想で、売上高は1700億円(前期比20.5%増)と拡大するものの経常利益が100億円(同42%減)と大幅減益となる見通しとしたが、売り一巡後は再び上値を買う動きが強まっている。

●テラ急騰、業績増額と配当実施で再度買い攻勢 テラ(2191.OS)が急騰。
同社は樹状細胞ワクチン療法を主力とする大学発のバイオベンチャーだが、1月31日、12年12月期の連結決算で営業利益が2億2100万円と前の期と比較して約3倍に拡大したもようと発表した。
従来予想1億8000万円から上回っており、 これを受けて、短期資金の再攻勢が一気に強まった。
また今期末に無配予想を改め80銭の配当を実施する方針。

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★きょうの注目銘柄
●昭電線HD来期の増益転換に期待 PERは0.7倍水準と割安
 昭和電線ホールディングス(5805.T)の13年3月期の連結営業利益は、国内電力向けの需要低迷による電力システム事業の不振から17億円(前期比12.6%減)の減益見通しだが、これは既に織り込み済み。
来期の14年3月期は、引き続き首都圏の再開発物件を中心に建設・電販向けの電線線材需要が堅調に推移すると見られ、12年3月期に増産投資した建築用免震装置の受注も拡大する見通しで、増益転換が期待できそうだ。
 株価は昨年11月12日に54円安値を付けて以降、順調に下値を切り上げたあと、70〜80円台でのジリ高歩調となっている。
85円を超えると上昇加速の可能性も。
PBRは依然として0.7倍台と割安水準にある。
(槿)
●ワコム韓国サムスン向け好調 想定を1ドル75円から85円へ
 ワコム(6727.T)は、13年3月期の業績見通しを上方修正し、連結営業利益を66億円から78億円(前期比91.8%増)とした。
電子ペンが採用された韓国サムスン電子のギャラクシーノート、ギャラクシーノート2の販売が好調に推移しているのに加え、タブレット市場の拡大や円安効果も寄与している。
 2月1日以降の想定為替レートを1ドル=85円(従来75円)、1ユーロ=110円(同100円)へと変更。
また、今期の年間配当計画も3500円から4000円に引き上げた。
今後は、ウインドウズ8向けの拡大で、新中期経営計画の数値目標(16年3月期に売上高1200億円、営業利益191億円)は現実のものとなりそうだ。
(然)
★夕刊フジ 来週の「今日の1番勝負」
夕刊フジ・証券面掲載の本紙編集部寄稿銘柄を事前にご紹介!
2月4日月曜日発売の勝負銘柄は
千代田化工(6366)
上値目標1>> 1400円上値目標2>> 1600円
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金曜特集面の連載コラム「兜町徒然草」では、あなたの相場体験を募集いたします。
儲かった、損した、どのようなものでもかまいません。
400字程度にまとめてご投稿下さい。
お待ちしております。

宛先はコチラ⇒ kabukei-henshu@minkabu.co.jp

日経ニュース・夕版(2/1)

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証券ディーラー「プロの視点」(2/1)

■■ 〜 明日の株新聞 〜 ■■ここ連日で相場を押し上げたメガバンクに利益確定売りが出ており、これまで買い気につながっていた円安推移も強い追い風とはならず、株価指数は堅調もみあいで推移した本日の株式相場ですが、今晩の重要指標発表によるイベント警戒もあり、売買代金上位では決算絡みの材料株売買が目立ち、決算相場恒例となる個別視点の高まりが見て取れます。

日経平均株価は続伸。
前営業日に水準を固めた11100円台から、上値を伸ばして節目11200円に乗せる場面もあったものの、上方の節目キープは果たせませんでした。
ただ、ほぼ寄り引け同値ながら着実に水準を切り上げてきています。

直近では為替相場の反応次第で揺れ動いていた株式相場も、このところは企業業績の開示数増加とともに、徐々に決算銘柄への売買が強まってきました。

また、今晩には重要指標・米雇用統計を控えて、全体観に沿ったポジションは傾け難い局面。
今晩の為替相場、米国市場の反応が週明け相場の立ち上がりに影響を与えますが、基本的には本日引け後発表の決算、増減額修正銘柄や週末の業績観測報道など、決算絡みの材料株を見ていく局面が続きそうです。

さて、当欄の基本的な投資戦略として、決算相場の本格化とともに、好決算の期待される銘柄を決算発表日から逆算して仕込んでおき、人気化を捉える「決算先回り買い戦略」を推していたと思います。

本日では、1月30日のインターネット会員A情報で買い推奨していたタツタ電線<5809>、前営業日1月31日のインターネット会員A情報で買い推奨していたもしもしホットライン<4708>が目標株価を達成するなど、本日発表予定の決算期待に基づく物色が集まりました。

来週もこのまま企業の決算内容に対する期待感、決算発表に着目した物色が強まりそう。
全体相場も底堅く、好地合いをサポートとして決算材料株を個別視点で狙っていけば利益機会があるでしょう。

また、決算先回り買い戦略として、1月29日のインターネット会員B情報で買い推奨していた住友電設<1949>が決算期待による前場の目標株価達成から、13時発表の第3四半期決算が大幅増収益となり、通期業績予想の増額修正を発表したことで後場一段高につながるなど、開示直後の短期売買となる決算ディーリングにも投資妙味が出てきました。

基本線では「決算先回り買い戦略」が軸となりますが、今後は場中開示も増えてくるだけに、決算ディーリングに適した取引手法も準備しておきたいところです。
■■ 〜 今日の東京市場から 〜 ■■昨晩の米国市場は軟調。
個別銘柄で決算売りが出たほか、翌営業日発表の重要指標・米雇用統計を控えて警戒売りも相場を押し下げています。

個別企業決算では、ダウ・ケミカル、UPSなどの決算が振るわず、決算売りが出たほか、決算シーズンの半ばに差し掛かり、選別物色に備えた買い手控えも見られました。

また、米労働省が発表した先週の新規失業保険申請件数は、前の週に比べ3万8000件増の36万8000件となり、市場予想の35万件を上回るなど、翌営業日に重要指標・米雇用統計の発表を控え、警戒売りも重しとなっています。

ダウ平均株価は、前営業日比49.84ドル安の13,860.58ドル。
ナスダック総合指数は0.18ポイント安の3,142.13ポイントで取引を終えました。

為替相場では、欧米時間帯で円安がさらに加速。
東京時間帯早朝では、1ドル91円台後半、1ユーロ124円台後半の円安水準で取引されています。

東京株式市場では、為替相場での円安推移を好感した買いが先行。
日経平均株価は11193円の続伸スタートに。

寄り付き後は、今晩に米雇用統計発表を控えるなか昨晩にも米国市場は弱含んだこともあり、買い気も高まりにくく、日経平均株価が小幅高水準でのもみあいに。
決算銘柄などの個別売買が主導しました。

為替相場に大きな変化はなく、後場の立ち上がりも売り買いが交錯。
日経平均株価は小高い水準でのもみあいが続き、今晩発表の重要指標・米雇用統計を警戒する流れに。
場中開示の決算銘柄などに売買が偏っています。

日経平均株価終値は、52.68円高の11,191.34円。
東証1部の売買代金は概算で2兆3224億円。
東証1部の売買高は概算で36億9058万株。
値上がり銘柄は860(50%)に対し値下がりは719(42%)、変わらずは117(6%)となりました。
■■ 〜 本日の注目相場 〜 ■■円安推移による指数続伸を受けて、トヨタ<7203>、ホンダ<7267>、コマツ<6301>ら国際優良株がしっかり。
ただ、国際優良株のなかでも決算発表が相次いでおり、東芝<6502>ら決算売りの出ている銘柄が指数の上値を押さえています。

日経平均株価構成比率上位のソフトバンク<9984>が決算評価の買いを集めたことも株価指数の押し上げ要因に。
ファーストリテイリング<9983>の活躍も支援材料となったものの、TDK<6762>の決算売りも確認されており、概ねまちまちの反応となりました。

また、直近の好業績観測から買いの入っていた三菱UFJFG<8306>、三井住友FG<8316>、みずほFG<8411>のメガバンクも利益確定売りが優勢となっています。

売買代金上位では、好業績観測のシャープ<6753>、決算評価のNEC<6701>、オリックス<8591>、JFEホールディングス<5411>、デンソー<6902>、自社株買いのサイバーエージェント<4751>などに材料物色が集まりました。

セクターでは、新日鉄住金<5401>、JFEホールディングス<5411>の鉄鋼が業種別株価指数騰落の値上がり最上位に。
トヨタ<7203>、デンソー<6902>の輸送用機器、ソフトバンク<9984>の情報通信、JT<2914>の食料品が続いています。

ファーストリテイリング<9983>の小売、コマツ<6301>の機械、エムスリー<2413>、一休<2450>のサービス業もしっかり。

一方、日本郵船<9101>、商船三井<9104>、川崎汽船<9107>の海運が値下がり最上位に。
王子ホールディングス<3861>、日本製紙<3893>の紙パルプ、旭硝子<5201>、日本板硝子<5202>のガラス製品なども売られました。

新興市場では、全市場の売買代金上位でも上昇が確認されたナノキャリア<4571>、サイバーエージェント<4751>が強く、バイオ関連ではカイオム・バイオサイエンス<4583>、トランスジェニック<2342>、DNAチップ<2397>も好調。
ジャスダックはガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>、楽天<4755>、ジュピターテレコム<4817>ら中核が底堅い動きとなっています。

日経ニュース・昼版(2/1)

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日経ニュース・朝版(2/1)

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日経電子版 マネー(2/1)

【編集部から】
 先日、日経電子版のセミナーが弊社であり、講師にマネーセクションで連載をお願
いしているカン・チュンドさんをお招きしました。私が聞き手となり、「投資信託で
二度と失敗しないために」をテーマに、実践的なお話を伺いました。カンさんいわく、
株式相場が上がり始めると、うずうずした投資家が金融機関に足を運ぶようになる。
そこで絶対NGの質問が「お薦めの商品は何ですか?」。
 投信でもう二度と失敗しないために、カンさんのアドバイスは「低コストのものを
長期、分散で買う」。金融機関は高コスト(手数料の高いもの)を短期、集中(一度
にまとめて)で買わせようとしますが、個人にもっともお薦めの手法は、販売手数料
無料の投信を、コツコツ毎月積み立てで買うことだそうです。
 セミナーでは会場から多くの質問も寄せられました。私が印象に残ったやりとりを
ひとつご紹介します。
Q「今保有している投信が大きな含み損を抱えている。このところの相場回復で少し
含み損が減ってきた。もっと含み損が減るまで、しばらく保有しようと思うがどうだ
ろうか」
カン「新規の投資資金が入ってきたとします。あなたはこのお金で、今保有している
投信をもう一度、買いたいと思いますか」
Q「……うーん、思いません」
カン「だったら、もっといい投信に引っ越しましょう」
 含み損のある投信の損切りは難しいものです。今このタイミングで、もう一度同じ
投信を買いたいと思うかどうか。これはわかりやすい判断基準になると思います。株
式相場の戻りをきっかけに、長年塩漬けになっているポートフォリオを再点検するの
もいいかもしれません。
(マネー編集長 鈴木亮)
◆コレだけ読めば大丈夫! はじめての投資信託
http://mx.nikkei.com/?4_74286_4464_1
【保険会社が言わないホントの保険の話】
◆コロコロ代わる担当者… 保険営業を定着させるには
http://mx.nikkei.com/?4_74286_4464_2
【30代共働き夫婦のサバイバル家計術】
◆「手取り4分の1貯金」で定年後も安心
http://mx.nikkei.com/?4_74286_4464_3
【マネーブログ カリスマの直言】
◆日本大復活へ、大幅円安の覚悟はあるか フジマキ・ジャパン社長 藤巻健史氏
http://mx.nikkei.com/?4_74286_4464_4
【豊島逸夫の金のつぶやき】
◆米個人投資家、日本株ETF買い加速
http://mx.nikkei.com/?4_74286_4464_5
【司法書士が見た 相続トラブル百科】
◆相続、あるはずの書類が見つからない
http://mx.nikkei.com/?4_74286_4464_6
【20代から始める バラ色老後のデザイン術】
◆資産3000万円のバラ色老後は一日にしてならず
http://mx.nikkei.com/?4_74286_4464_7
【株式投資入門】
◆円安第2ラウンドの日本株 外国人が見切る分岐点
http://mx.nikkei.com/?4_74286_4464_8
【月刊日経マネー 特集セレクト】
◆金融機関の「お薦め」で退職金運用、8割強が不満
http://mx.nikkei.com/?4_74286_4464_9

みんなの外為 !今日の重要経済指標(2/1)

   
予想(コンセンサス) :4.1%
   
ユーザー予想    :
上昇 59% 下落 41%
   
関連指標の動向   :
上昇53% 下落33%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:2.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-1.0pips
下落時安値幅:-5.0pips
   
予想(コンセンサス) :+0.3%/+1.2%
   
ユーザー予想    :
上昇 55% 下落 45%
   
関連指標の動向   :
上昇31% 下落27%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-4.0pips
下落時安値幅:-6.0pips
   
予想(コンセンサス) :47.5
   
ユーザー予想    :
上昇 100% 下落 0%
   
関連指標の動向   :
上昇36% 下落36%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:1.0pips
下落時平均幅:-5.0pips
下落時安値幅:-6.0pips
   
予想(コンセンサス) :51.0
   
ユーザー予想    :
上昇 80% 下落 20%
   
関連指標の動向   :
上昇36% 下落36%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-5.0pips
   
予想(コンセンサス) :+2.2%
   
ユーザー予想    :
上昇 55% 下落 45%
   
関連指標の動向   :
上昇30% 下落17%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
   
予想(コンセンサス) :11.9%
   
ユーザー予想    :
上昇 46% 下落 54%
   
関連指標の動向   :
上昇18% 下落55%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:2.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-4.0pips
下落時安値幅:-5.0pips
   
予想(コンセンサス) :16.5万件増
   
ユーザー予想    :
上昇 79% 下落 21%
   
関連指標の動向   :
上昇43% 下落36%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:35.0pips
上昇時平均幅:30.0pips
下落時平均幅:-38.0pips
下落時安値幅:-46.0pips
   
予想(コンセンサス) :71.5
   
ユーザー予想    :
上昇 75% 下落 25%
   
関連指標の動向   :
上昇36% 下落34%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:11.0pips
上昇時平均幅:8.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-6.0pips

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