為替ニュース

直近の決算発表予定

2012年12月4日火曜日

『みんなの株式』(12/4)

◎ 週間相場展望(2012.12.3~)~海外の年末商戦に注目~先週(11月16日~11月30日)の国内株式市場は、その前の週における金融緩
和期待を織り込みつつある中、米国では感謝祭明けに「財政の崖」問題を巡
る協議が再開するため、これに関する警戒感が台頭。
→→→ http://money.minkabu.jp/36587
◎ 指導者交代党大会
 2012年11月8日、中国・北京の人民大会堂で中国共産党の第18回党大会が開
幕しました。党大会は5年に1度開催され、新指導部が発表されるとともに党
の思想・方向が確立されるため、中国で最も重要なイベントとなります。
→→→ http://money.minkabu.jp/36685
◎ みんコモ・コラムアワード20122011年9月下旬に誕生したみんなのコモディティでは、同年11月よりコモディ
ティ関連コラムの提供を開始し、2012年10月末までの1年間で、コラム執筆者
累計12名、本数累計600本を数えます。
→→→ http://money.minkabu.jp/36650
◎ 混迷相場の中で我々はどのようなトレード戦略を取るべきか?「くりっく365」3桁化記念セミナー開催
「くりっく365」と言えば、公的な取引所が提供するFX商品として、その安心
感や取引の透明性には定評がある。2005年の7月に上場し、当初はわずか4通貨
ペアでスタートしたが、一律20%の申告分離課税や3年間の損失繰越控除、他
の先物商品との損益通算など税制上の優遇措置もあって徐々に人気を集めた。
→→→ http://money.minkabu.jp/36592
○ 12月4日の相場概況&市況ニュース
◇◇◇相場概況◇◇◇
・日経平均株価
 9,432.45 (15:00)  前日比-25.72 (-0.27%)
http://minkabu.jp/stock/100000018?_mail121204
・TOPIX 東証株価指数
 781.97 (15:00)  前日比+0.24 (+0.03%)
http://minkabu.jp/stock/KSISU1000?_mail121204
・ダウ工業株30種平均
 12,965.60 (12/03)  前日比-59.97 (-0.46%)
http://minkabu.jp/stock/.DJI?_mail121204
・ナスダック指数
 3,002.20 (12/03)  前日比-8.03 (-0.26%)
http://minkabu.jp/stock/.IXIC?_mail121204
◆◆◆市況ニュース◆◆◆
【マーケット最前線:◎ 4日の大引け概況】
上昇一服も底堅さ発揮
 4日の東京株式市場は日経平均株価が4日ぶり小反落、前日に約7カ月ぶり
に9500円台に乗せたものの、ここ上昇ピッチが急っだったことや目先の達
成感も手伝って利益確定の売りに上値を押さえられた。
全文はこちらからご覧いただけます。[株式経済新聞]
→ http://kabukei.minkabu.jp/nippon/2012/12/04/74891/
☆日刊株式経済新聞の詳細・お申込みはこちら!
 → http://kabukei.minkabu.jp/wp-content/themes/kabukei/koudoku/
今日のマーケットニュースはここに。一日の相場状況を再確認。
→→→ http://minkabu.jp/news?_mail121204
○ 鮮度抜群! 最新48時間の予想数上昇【注目銘柄】
みんかぶ会員の最新予想投稿を48時間分集計しました!
情報鮮度の高い予想で、最新情報や注目銘柄、株式市場の流れを掴もう!
□□□最新48時間買い予想数上昇(16時00分時点集計)□□□
1位 ・・・ここ最近買い予想がうなぎ上りの注目銘柄!
→→→ http://minkabu.jp/stock/5912?_mail121204
<<個人投資家の予想の買い予想数上昇第2位~5位までコピペ>>
2位 UBIC(2158)
3位 クロスマーケ(3629)
4位 GTS(4584)
5位 KLab(3656)
この“買い予想上昇”銘柄たちはどういう道のりを辿ってきたか。
過去7日間の“買い予想数上昇チャート”を見れば答えがわかるかも?
→→→ http://minkabu.jp/pick/balance/buy?_mail121204
■■■最新48時間売り予想数上昇(16時00分時点集計)■■■
1位 ・・・なぜこの銘柄に売り予想が集まっているのか???
→→→ http://minkabu.jp/stock/5912?_mail121204
2位 PS三菱(1871)
3位 三住建設(1821)
4位 フォンツHD(3350)
5位 駒井ハルテク(5915)
気になる売り予想上昇のワケ。。。ある日突然?それとも前々から?
この疑問に応える“売り予想数上昇チャート”はここからチェック!
→→→ http://minkabu.jp/pick/balance/sell?_mail121204
○ みんかぶ検索数上位銘柄ベスト10! -検索されるには理由がある-
ここ最近でみんかぶユーザーが多く検索している注目銘柄をランキング!
買いなのか?売りなのか?個人投資家が血眼になって探している銘柄とは?
★1位 下のリンクで詳細をチェック
→→→ http://minkabu.jp/stock/5912?_mail121204
★2位 下のリンクで詳細をチェック
→→→ http://minkabu.jp/stock/9984?_mail121204
★3位 下のリンクで詳細をチェック
→→→ http://minkabu.jp/stock/2432?_mail121204
4位 ソニー
→→→ http://minkabu.jp/stock/6758?_mail121204
5位 日本航空
→→→ http://minkabu.jp/stock/9201?_mail121204
6位 グリー
→→→ http://minkabu.jp/stock/3632?_mail121204
7位 ユニバーサルエンターテインメント
→→→ http://minkabu.jp/stock/6425?_mail121204
8位 三井住友建設
→→→ http://minkabu.jp/stock/1821?_mail121204
9位 メディネット
→→→ http://minkabu.jp/stock/2370?_mail121204
10位 全日本空輸
→→→ http://minkabu.jp/stock/9202?_mail121204
○ 個人投資家予想の集大成!会員の注目を集める銘柄とは?・4571 ナノキャリア
・3397 トリドール
・2158 UBIC
・4751 サイバー
・2362 夢真HD
・2432 ディーエヌエー
・2792 ハニーズ
・4570 免疫生物研究所
・3811 ビットアイル
・2371 カカクコム
この他の騰がると予想されている銘柄、逆に下がると予想されている銘柄、
最新の買い上位100銘柄&売り上位100銘柄は以下からチェックできます!
→→→ http://minkabu.jp/portfolio/2?_mail121204
○ 直近の経済指標発表スケジュール
直近1週間の主要経済指標発表スケジュールです。
※重要度が高いものに“★”を付けています。
12月5日
 09:30 AUS 豪・四半期GDP(前期比/前年比)
 17:58 EUR ユーロ圏・サービス業PMI(確報値)
 18:28 GBR 英・サービス業PMI
 19:00 EUR ユーロ圏・小売売上高(前月比/前年比)
★22:15 USA 米・ADP民間雇用者数
12月6日
 00:00 USA 米・製造業受注(前月比)
★00:00 USA 米・ISM非製造業景況指数
★05:00 NZL NZ中銀 政策金利発表
 09:30 AUS 豪・新規雇用者数/豪・失業率
 18:30 GBR 英・貿易収支
 19:00 EUR ユーロ圏・四半期GDP(季調済)(改定値)(前期比/前年比)
 20:00 GER 独・製造業受注(季調済)(前月比)
★21:00 GBR 英中銀(BOE) 政策金利発表
★21:45 EUR 欧州中央銀行(ECB) 政策金利発表
 22:30 CAN 加・住宅建設許可(前月比)
★22:30 USA 米・新規失業保険申請件数(前週分)
12月7日
 00:00 CAN 加・Ivey購買部協会指数
 09:30 AUS 豪・貿易収支
 18:30 GBR 英・鉱工業生産(前月比/前年比)
 20:00 GER 独・鉱工業生産(季調済)(前月比)
 22:30 CAN 加・失業率/加・雇用者数変化
★22:30 USA 米・非農業部門雇用者数/米・失業率(雇用統計)
★23:55 USA 米・ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)
12月10日
 06:45 NZL NZ・四半期製造業売上高
 08:50 JPN 日・四半期GDP(確報値)(前期比/前期比年率)
 08:50 JPN 日・四半期GDPデフレータ(確報値)(前年比)
 08:50 JPN 日・国際収支-経常収支
 08:50 JPN 日・国際収支-貿易収支
 16:00 GER 独・経常収支
 16:00 GER 独・貿易収支
 22:15 CAN 加・住宅着工件数
12月11日
 09:01 GBR 英・RICS住宅価格
★19:00 GER 独・ZEW景況感調査
 19:00 EUR ユーロ圏・ZEW景況指数
 22:30 CAN 加・貿易収支
★22:30 USA 米・貿易収支
直近の経済指標発表はここ。
→→→ http://fx.minkabu.jp/indicators/calendar?_mail121204

日経ニュース・夕版(12/4)

主要ニュース
ジャンル別速報ニュース
【経済】
【企業】
【国際】
【政治】
【マーケット】
【社会】
【スポーツ】
【ピックアップ情報】

証券ディーラー「プロの視点」(12/4)

■■ ? 明日の株新聞 ? ■■軟調な経済指標を受けて外部要因がやや軟化、売り優勢の立ち上がりとなった本日の株式相場ですが、このところの上昇基調に合わせた押し目買い意欲も高く、株価指数は安値もみあいに終始。
ただ、中核銘柄の資金循環はやや停滞し、物色は前営業日にも目立った値動きの良い投資対象に向かっています。

日経平均株価は反落。
前営業日から水準を切り下げてきましたが、5日移動平均線(9409.17円)に底堅い動きを見せました。
節目9400円台をキープし、ローソク足も陽線に転換しています。

当欄で物色意欲の目安として紹介しているボリューム面ですが、東証1部の売買代金は大台1兆円台をキープしたものの、東証1部の売買高は前営業日の18億株台から17億株台に低下。
先週後半の23億株台から低下してきており、前述したように中核銘柄の停滞につながったのではないでしょうか。

代わって賑わいを見せたのが、前営業日にも活況高となった日本橋梁 <5912>など低位株。
アイフル <8515>、戸田工業 <4100>など、直近で賑わいを見せていた銘柄群も資金還流が見られました。

前営業日配信版では「上値の重さは12月相場の特徴も資金循環は活発」と題していたように、本日の株価指数反落も「上値の重さ」が影響したのではないでしょうか。

「目先でも金曜日の米雇用統計に向けて経済指標に対する注目度も高まりつつあります」とも記していたように、昨晩の米国市場では軟調な経済指標が売り材料視されました。
明日にも米国でADP雇用統計の発表があり、金曜日発表の米雇用統計を控えるなか注目を集めそうです。

さて、投資戦略では「セクター間の資金シフト」「低売買単価銘柄の資金循環」と両タイプの資金循環をポイントに挙げていましたが、前述の通りに若干のボリューム低下、指数の「上値の重さ」に影響される格好で「セクター間の資金シフト」はやや鈍ってきました。

「低売買単価銘柄の資金循環」は、アイフル <8515>、戸田工業 <4100>ら直近の活躍銘柄が蒸し返される格好で上昇するなど、引き続き活発な資金循環が見られています。

ただ、低売買単価銘柄の資金循環を先回りするにも見極めにくく、12月相場の特徴となる指数の「上値の重さ」からは中核銘柄も手掛けにくいタイミング。
ここはイベント通過後に手掛けられる投資対象を選別する局面に位置付けましょう。
■■ ? 今日の東京市場から ? ■■昨晩の米国市場は下落。
軟調な経済指標を嫌気した売りが出たほか、財政問題の先行き不透明感から見切り売りも相場を押し下げています。

11月のISM製造業景況指数は49.5ポイントとなり、前月の51.7ポイント、市場予想の51.4ポイントを下回る結果に。
軟調な内容を嫌気した売りが出ました。

財政問題で下院共和党が歳出削減と税収計画を提案したものの、先行き不透明感や景気の悪影響を懸念した売りも相場の押し下げ要因となっています。

ダウ平均株価は、前営業日比59.98ドル安の12,965.60ドル。
ナスダック総合指数は8.04ポイント安の3,002.20ポイントで取引を終えました。

為替相場では、米国経済指標軟化を嫌気したドル売りが優勢。
東京時間帯早朝では、1ドル82円台前半、1ユーロも107円台前半の水準で取引されています。

東京株式市場では、米国市場下落やドル下落を嫌気した売りが先行。
日経平均株価は9419円の反落スタートに。

寄り付き後は、株価指数の日経平均株価、TOPIXとも5日移動平均線を挟んだ水準にあり、戻り売りと押し目買いが交錯。
安値もみあいに終始しました。

昼休みを挟んで豪中銀の利下げ実施で出尽くし気味の豪ドル上昇が見られており、後場は見直し買いが先行したものの、戻り売り圧力は根強く、日経平均株価は前場と同水準での安値もみあいとなっています。

日経平均株価終値は、25.72円安の9,432.46円。
東証1部の売買代金は概算で1兆341億円。
東証1部の売買高は概算で17億3884万株。
値上がり銘柄は944(55%)に対し値下がりは579(34%)、変わらずは164(9%)となりました。
■■ ? 本日の注目相場 ? ■■米国経済指標軟化を主要因とする株価指数の反落で、キヤノン <7751>、日産自動車 <7201>、日立 <6501>ら国際優良株が軟調。
三菱UFJFG <8306>、三井住友FG <8316>のメガバンクも鈍い動きとなっています。

前営業日に利益確定売りの出ていたトヨタ <7203>、ホンダ <7267>は米販売増加を受けて底堅く、日経平均株価構成比率上位のソフトバンク <9984>もしっかり。
株価指数を下支えしました。

売買代金上位では、トンネル崩落事故に絡んだ補修点検増加の思惑で日本橋梁 <5912>が連騰、値動きの軽いアイフル <8515>、戸田工業 <4100>など、需給妙味の強い銘柄を選好する流れが強まっています。

セクターでは、JXホールディングス <5020>、出光興産 <5019>の石油製品、日立キャピタル <8586>、三菱UFJリース <8593>らその他金融、ブリヂストン <5108>のゴム製品が業種別株価指数騰落の値上がり上位に並びました。

一方、王子ホールディングス <3861>、北越紀州製紙 <3865>の紙パルプ、新日鉄住金 <5401>、JFEホールディングス <5411>の鉄鋼、日本郵船 <9101>、商船三井 <9104>、川崎汽船 <9107>の海運らが値下がり上位となっています。

為替感応度の高いニコン <7731>、オリンパス <7733>の精密機械、東邦亜鉛 <5707>、住友電工 <5802>の非鉄、日本板硝子 <5202>、日本電気硝子 <5214>のガラス製品なども続きました。

個別では、米クアルコムとの協業報道でシャープ <6753>、増額のピジョン <7956>、決算銘柄の伊藤園 <2593>、格上げの協和発酵キリン <4151>などが材料物色を集めています。

新興市場では、中核のサイバーエージェント <4751>が底堅い動きを見せるも楽天 <4755>、ジェイアイエヌ <3046>らは安く、まちまちな反応に。
材料性の伝わった大証 <8697>、低位のメガネスーパー <3318>のほか、ナノキャリア <4571>、メディネット <2370>、タカラバイオ <4974>、オンコセラピー・サイエンス <4564>などバイオ関連が賑わいました。
■■ ? 本日の注目銘柄シューティング! ? ■■ <7751>キヤノン 2,934円 前日比?27円(?0.91%)
反落。
軟調な米国経済指標を受けての株安、円高の流れが嫌気されているようだ。
国際優良株では日産自動車 <7201>、ソニー <6758>、日立 <6501>なども安く、為替感応度の高いニコン <7731>なども安く、物色が見送られている。
同社株は前営業日の指数浮上時に買い進まれていたこともあり、利益確定売りを誘いやすいようだ。

<5912>日本橋梁 369円 前日比+17円(+4.83%)
連騰。
前営業日にも週末に発生した中央道トンネル崩落事故の影響で補修点検工事増加の思惑も強まり、低位建設株の一角として短期資金を集めていた経緯から、買いが先行している。
ただ、連日の上伸による短期過熱感から利益確定売りも出ているようだ。
値動きの軽さを選好した短期資金はアイフル <8515>などへ資金還流も見られている。

<4100>戸田工業 405円 前日比+58円(+16.71%)
急反発。
先週にレアアースを使わない磁石新材料を量産化すると発表するとの材料性で人気化しており、前営業日には利益確定売りが出ていたものの、指数の弱含みもみあいで値動きの良い銘柄を選好する流れが強まっており、売り先行から切り返すと買いが買いを呼ぶ展開となっている。

日経電子版メールマガジン(12/4)

[1] 今週の一押し
◆特集 「衆院選2012」
 衆院選の公示日を迎え、選挙ムードも高まってきました。電子版ではこのほど特集
「衆院選2012」を大幅にリニューアルしました。新着やコラムといった記事だけでな
く、立候補者の顔ぶれや政党の公約なども分かりやすいようにまとめました。今回の
選挙は政党が乱立し判断が難しいと言われています。深く多面的に理解できるように
内容を日々充実させていきます。
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_1
[2] 注目の記事 
<アンケートへの回答、読者コメントを募集中です>
◇創論・持論
日本株は低迷を脱するのか
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_2
◇未来面
変える力を持つ人材をどうつくるか
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_3
◇震災取材ブログ
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_4
(コメントは記事末尾に。ログイン後、入力が可能です)
<Web刊>
◇チャイナViews
中国で「もうけ過ぎ批判」 標的は銀行の利益[+]
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_5
◇グローバルOutlook
自民公約の国土強靱化、ケインズ効果に狭き道[+]
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_6
◇米州Frontline
シリコンバレーで総力戦 韓ロ・インドのPR戦略[+]
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_7
◇特集「最新就活事情」
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_8
<ビジネス>
◆コンフィデンシャル
柳井ユニクロ 後継候補4人の評判[+]
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_9
◆お悩み解決!就活探偵団
「学歴不問」はウソ? 厳しい企業の本音
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_10
◆就職・採用〜最前線
いよいよスタート、どうなる娘の就活 〜続・母と子の就活戦争(1)
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_11
<マーケット>
◆マーケット反射鏡
野田氏も安倍氏も株式市場は不信任[+]
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_12
◆スクランブル
ベテラン証券マンからの伝言 「上げ相場はまだ若い」[+]
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_13
◆マーケット千里眼
「安倍」公約、なぜか注目されぬ脱円高の切り札[+]
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_14
<マネー>
◆マネー底流潮流
株、選挙後も上昇続く条件は[+]
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_15
◆もうかる家計のつくり方
高所得者も注意 「投資貧乏」に陥らない条件
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_16
◆豊島逸夫の金のつぶやき
円買いエネルギー急増[+]
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_17
<テクノロジー>
◆ソーシャル革命の裏側
無料通話アプリ「comm」、開発の舞台裏
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_18
◆デジモノNAVI
手のひらの「大画面」が創る新市場〜始動・7インチ大競争[+]
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_19
◆日経産業新聞 Editor’s Choice
日本でiPhoneが生まれなかったワケ 専門家に聞く [+]
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_20
<ライフ>
◆集まれ!ほっとエイジ
群れるな・慣れるな・頼るな 好奇心を生涯保つ術 日本画家 堀文子氏
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_21
◆おでかけナビ
最強の土産スポット 浅草駅ビル「エキミセ」の素顔
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_22
◆エンタウオッチング
なぜ「仮面ライダー」で若手俳優は成長するのか 輝く男の発掘・育成法(2)
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_23
<スポーツ>
◆イチロー フィールド
イチローの交渉は…代理人発言に変化
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_24
◆ダイヤモンドの人間学(広澤克実)
名将に学ぶリーダーシップ論 電子版セミナーから
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_25
◆オン・ザ・グリーン
女子ゴルフ、トップ選手に求められるもの
http://mx.nikkei.com/?4_70544_4234_26

中小型株への物色に変わる〔東京株式〕(4日、続き)☆差替

朝方は輸出関連株を中心に売り先行で始まった。
日経平均は11月13日から前日までで約9%上昇しており、テクニカル指標からも過熱感が高まっていることから、「利益確定の売りに押される展開だった」(大手証券)という。
円相場が対ドルで強含んでいることも、売り圧力となったとみられる。
一方で、追加緩和期待は依然として根強く、「円安から国内輸出企業の業績上振れ観測も変わらない」(同)と、下値を売り込む動きも乏しかった。
後場に入ると、先物市場で小口の買いが集まった。
東証1部では、値を下げた銘柄より値を上げた銘柄が多く、市場関係者の間では、「大型株から中小型株に物色の矛先が変わっている」(インターネット証券)との見方もあった。

緩和期待続き、下げ渋る〔東京株式〕(4日前場、続き)☆差替

前日の米国市場では、米サプライ管理協会(ISM)の11月米製造業景況指数が50を下回ったことで、米景気に対する楽観的な見方が後退し、ダウ工業株30種平均は反落した。
半面、ギリシャが予想を上回る国債買い戻し条件を発表したことから、主要欧州市場では株価が上昇した。
東京市場は朝方、円安の一服などから輸出関連株を中心に値を下げてスタートした。
日経平均は前日に一時9500円台に達するなど「短期的な過熱感が強まっており」(大手証券)、利益確定売りが出たとみられる。
しかし市場関係者からは、「金融緩和期待は続いており、売り込まれることは考えづらい」(インターネット証券)との声もあり、売り一巡後は押し目買いが入った。
TOPIXはプラスに転じるなど下げ渋りの動きが見られた。

日経ニュース・昼版(12/4)

主要ニュース
ジャンル別速報ニュース
【経済】
【企業】
【国際】
【政治】
【マーケット】
【社会】
【スポーツ】
【ピックアップ情報】

ドル続落、82円台前半=海外の流れ引き継ぐ〔東京外為〕(4日午前9時)

4日朝の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、前日の海外市場でやや売られた流れを受け継ぎ、1ドル=82円台前半で続落している。
午前9時現在、82円12~20銭と前日(午後5時現在、82円30~31銭)比18銭のドル安・円高。
前日の欧米市場では、ドル円は82円台前半で上値の重い展開が続いた。
スペインがユーロ諸国に銀行支援を要請するなどの支援材料があったが、一方で11月の米ISM製造業景況指数が49.5と悪化し、「景気先行きへの不透明感から売られがちになった」(FX業者)という。
東京市場の朝方は82円15~20銭前後で推移している。
市場関係者は「ドル円は前日から円売りポジションの巻き戻しが目立っており、週末の米雇用統計を控えて引き続き巻き戻しが出やすいのではないか」(大手邦銀)とし、ドル円はなお調整局面となるとの見方が多い。
自民党の安倍総裁の緩和発言も徐々に反応が乏しくなっており、「ドル円は下振れしやすい」(外資系金融機関)との声が聞かれる。
ユーロは対円、対ドルで小幅高。
スペインの銀行支援要請やギリシャの国債買い戻しなどを好感しているが、ユーロはこのところ堅調地合いとなっており、上げ幅は限られている。
1ユーロ=107円30~34銭(前日午後5時、107円27~29銭)、対ドルで1.3060~3068ドル(同1.3032~3033ドル)。

日経ビジネスオンライン

■ ピックアップ
【キーパーソンに聞く】安倍発言と株価の行方孤高のストラテジスト、別府浩一郎氏に聞くhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20121203/240450/?mlp安倍晋三自民党総裁の金融緩和策に市場が反応している。
円安株高で「勝負あった」という安倍サイドだが、果たして日本経済を復活させるのか。
バブルの生成と崩壊を見抜いて人気を博し、調査会社を立ち上げたストラテジスト別府浩一郎氏に聞く。
【記者の眼】株バブル崩壊と共に萎む中国人の夢上海指数2000割れが発する警告http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20121129/240325/?mlp中国株の指数は2007年に付けた最高値から3分の1の水準に下落した。
日本のバブル崩壊とも大差ない暴落ぶりだ。
貧しさから抜け出す手段として株や不動産に投資してきた中国の庶民にとって、これらの値崩れは豊かさへの夢が立ち消えになることを意味する。
株安の原因は構造改革の遅れにもある。
【時事深層】iPS細胞、募る日本の危機感http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121130/240355/?mlp米国が、民間企業にiPS細胞バンクの構築を委託した。
実用化に本腰を入れる海外勢に、関係者は身構える。
国内でも、関連企業の育成と制度面の整備が急がれる。
【オリーブオイル〜食品業界の光と影】ニセ物が横行するオリーブオイルビジネスの実態(その1)http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121128/240263/?mlp健康・美容にいい油として注目され、欧米だけでなく日本の食卓にも浸透しているオリーブオイル。
ところが今、このオリーブオイルの品質が危機に瀕している。
■ 特集
◆2012年衆院選 争点を考えるhttp://business.nikkeibp.co.jp/special/senkyo/?mlt
【出口治明の「ビジネスに効く読書」】時には宇宙のスケールで、小さな人間社会の悩みを考えたいhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121126/240036/?mlt
【13の論点】民主党が官僚制度改革でおかした2つのミスhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20121025/238596/?mlt
【NBO世論調査 [質問編]】【第2回・緊急調査】衆院選迫る!投票で重視することは?http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20121129/240312/?mlt
■ 1年前に読まれた記事〜ランキング今昔 ☆ 2011.12.04[日] ☆http://business.nikkeibp.co.jp/ranking/lastyear/?mlt
1位 【ニュースを斬る】 ドコモ、来年夏にiPhone参入 http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20111130/224702/?mlt
2位 【ニュースを斬る】 オリンパス取締役辞任、「これからが面白いよ」 http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20111202/224793/?mlt
3位 【小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 〜世間に転がる意味不明】 大阪の「維新」とまだるっこしい民主主義 http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20111201/224762/?mlt
■ 新着
┌┐ └■ マネジメント http://business.nikkeibp.co.jp/manage/
【日本と世界の未来を読む 徹底予測2013】新興国では経済成長のばらつきが拡大する期待に沿った伸びが見込めるのはこの国・地域http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121130/240352/?mlt
【河合薫の新・リーダー術 上司と部下の力学】「50代以上に未来はない!」 妻の介護に向き合う男性の悲痛な叫び数字ではなく"人"を主役にした働き方を追求しようhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20121203/240486/?mlt
【「対話する組織」じゃなければ世界で戦えない】大事なのは、気づきを促すこと指示するだけでは「腹落ち」しないhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121130/240343/?mlt
┌┐ └■ 政治・経済 http://business.nikkeibp.co.jp/politics/
【13の論点】大阪の改革が国につながっている理由政策工房社長の原英史氏が唱える「公務員制度改革」(後編)http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20121025/238599/?mlt
【「糸へん」小耳早耳】「ボブソン」創業家買い戻しの成算破産したジーンズブランドは再び輝くのかhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121203/240463/?mlt
┌┐ └■ IT・革新 http://business.nikkeibp.co.jp/tech/
【ITで拓く 経営イノベーション新手法】ゾゾタウン、送料無料ともう1つの転換ITシステム生かし、"イベント式販売"に進出http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121129/240309/?mlt
【となりの課長がモテるわけ】ケース5 上から降りてきた目標をそのまま伝える中間層の悲劇「俺も上からやれと言われたから・・・」で駄目になるhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20121005/237701/?mlt
【時事深層】日本車、中国でそろり反攻へ広州モーターショーhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121130/240340/?mlt
┌┐ └■ アジア・国際 http://business.nikkeibp.co.jp/world/
【中国発 財新】中国官僚が語る「今後の課題」http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20121128/240236/?mlt
【「失われた10年」へ突き進む欧州経済】対症療法で欧州の病は根治しない不可欠なのは輸出競争力の向上http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121121/239736/?mlt
┌┐ └■ 環境・エネルギー http://business.nikkeibp.co.jp/eco/
【研究室に行ってみた】"長く深く"潜るコウテイペンギンの思いを探る東京大学大気海洋研究所(2)http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121121/239742/?mlt
┌┐ └■ ライフサプリ http://business.nikkeibp.co.jp/life/
【澤本嘉光の「偉人×異人」対談】「中二病」のぼくらが楽しく働けるのは?星野源さん×澤本嘉光さん 第1回http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20121129/240311/?mlt
【ウェブ読書会】夢遊病と狂気モーパッサン「オルラ」を読む(4)http://business.nikkeibp.co.jp/article/book/20121130/240359/?mlt
【サテライト「三国志」群像】「曹操に対して謀をしても、儂としては苦情は言わぬ」【74】第十六章 袁紹2http://business.nikkeibp.co.jp/article/book/20121031/238840/?mlt
■ アクセスランキング
1位【早読み 深読み 朝鮮半島】 日本より重い「日本病」に罹る韓国 http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121126/240071/?mlt
2位【遙なるコンシェルジュ「男の悩み 女の嘆き」】 この国はモテナイ男で充満している http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121127/240170/?mlt
3位【河合薫の新・リーダー術 上司と部下の力学】 JALの機内で起きたブチ切れ事件で問う"現場の力" http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20121125/239988/?mlt
4位【早読み 深読み 朝鮮半島】 「解決不能な高齢化」が中国を襲う http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121126/240076/?mlt
5位【グーグルで最も活躍する日本人の軌跡】 米国の大学生だった彼に「日本での就職はない」と決意させた経験 http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121120/239600/?mlt

日経ニュース・朝版(12/4)

主要ニュース
ジャンル別速報ニュース
【経済】
【企業】
【国際】
【政治】
【マーケット】
【社会】
【スポーツ】
【ピックアップ情報】

NY株、59ドル安=景気不安で〔米株式〕(3日)☆差替

【ニューヨーク時事】週明け3日のニューヨーク株式市場は、米景気不安の高まりを受けて優良株で構成するダウ工業株30種平均が4営業日ぶりに反落し、前週末終値比59.98ドル安の1万2965.60ドルで終了した。
ハイテク株中心のナスダック総合指数は続落し、8.04ポイント安の3002.20。
ニューヨーク証券取引所の出来高は前週末比5億2518万株減の6億5538万株。
取引序盤に発表された民間の景況感指数が景気の境目となる50を割り込んだことで、売りが優勢となった。
市場では「財政の崖」に対する懸念が影響したとみており、「来年以降に景気が落ち込むならば、企業は投資など前向きに考えられなくなる」(日系証券)と受け止められた。
市場は引き続き、崖をめぐる与野党協議の行方に注目している。
「年内にすべて合意するのは難しいかもしれない。
一部は年明けに持ち越しとなる可能性もある」(同)との指摘があった。
一方、中国の製造業景況指数が約1年ぶりの高水準となったほか、ギリシャ政府が大規模な国債の買い戻し計画を発表。
これらを好感して、株価は一時高い場面があった。
小売株には売りが目立った。
小売り世界最大手ウォルマート・ストアーズは0.9%安。
個別では、コンピューター大手デルが4.4%高。
一部証券会社が投資判断を「買い」に引き上げた。

NY株、59ドル安=景気不安で〔米株式〕(3日)

【ニューヨーク時事】週明け3日のニューヨーク株式市場は、米景気不安の高まりを受けて優良株で構成するダウ工業株30種平均が4営業日ぶりに反落し、前週末終値比59.98ドル安の1万2965.60ドルで終了した。
ハイテク株中心のナスダック総合指数は続落し、8.04ポイント安の3002.20。

円、82円台前半〔ロンドン外為〕(3日)

【ロンドン時事】週明け3日のロンドン外国為替市場の円相場は、手掛かり材料難の中、1ドル=82円台前半で強含みもみ合いとなった。
午後4時現在は82円25~35銭と、前週末午後4時(82円40~50銭)比15銭の円高・ドル安。
米国の「財政の崖」問題をめぐり神経質な地合いとなりつつも、今週は週末7日の米雇用統計など米欧の重要な経済指標の発表も多く、市場は全般に様子見。
当市場入りにかけてポジション調整に伴う円の買い戻しが優勢となったが上値は限定的で、午後に入り買い戻される行って来いの展開となった。
ただ市場からは「高水準に積み上がった円売りポジションがいつ解消されるのかがポイントになる」(邦銀筋)と、円安局面の修正を見込む声も聞かれた。
一方でユーロは、米格付け大手ムーディーズ・インベスターズ・サービスによる欧州安定機構(ESM)格下げを消化し、対円、対ドルともに堅調。
ギリシャ政府が欧州連合(EU)などによる融資再開条件である国債買い戻し策の詳細を発表し、ギリシャ問題改善への期待感から買い戻しが優勢だった。
ユーロの対ドル相場は午後4時現在1ユーロ=1.3065~3075ドル(前週末午後4時は1.3000~3010ドル)。
対円では同107円50~60銭(107円20~30銭)。
他の欧州通貨はポンドが1ポンド=1.6090~6100ドル(1.6020~6030ドル)、スイス・フランが1ドル=0.9240~9250フラン(0.9260~9270フラン)。

NY株、小幅高〔米株式〕(3日午前)

【ニューヨーク時事】週明け3日午前の米株式市場は、ギリシャ債務危機への警戒感が後退する中、低調な米製造業景況指数が嫌気され、小幅高となっている。
午前10時10分現在は、優良株で構成するダウ工業株30種平均が前週末終値比1.83ドル高の1万3027.41ドル、ハイテク株中心のナスダック総合指数が7.58ポイント高の3017.82。
ギリシャ公債管理機構(PDMA)は同日、欧州連合(EU)や国際通貨基金(IMF)と先に合意した融資再開条件の一環として、民間銀行などが保有するギリシャ国債を額面の3分の1程度で買い戻すと発表した。
これを受けて、欧州債務不安が和らぎ、欧州株価が上伸。
米株価にもつられて買われた。
また、11月のHSBC中国製造業景況指数(PMI)確定値が50.5と上方修正されたことも投資家心理の改善につながり、相場を支えている。
ただ、米サプライ管理協会(ISM)が発表した11月の米製造業景況指数は49.5と、市場予想(ロイター通信調べ)の51.3から下落し、景気の拡大と縮小の分岐点となる50を下回った。
このため米景気先行き懸念が強まり、株価の重しとなっている。
個別銘柄では、投資判断の上方修正が好感され、デルが7%超高と急伸している。
このほか、インテル、ヒューレッド・パッカード(HP)などのハイテク関連銘柄が堅調に推移。
メキシコ裁判所から、電話番号検索に絡んだ損害賠償訴訟で、27億ドル賠償支払いの仮決定を下されたヤフーは小幅安。

2012年12月3日月曜日

円、82円台前半〔NY外為〕(3日午前8時)

【ニューヨーク時事】週明け3日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午前8時現在1ドル=82円19~29銭と前週末午後5時(82円43~53銭)比24銭の円高・ドル安で推移している。
一方ユーロは、同時刻現在1ユーロ=1.3054~3064ドル(前週末午後5時は1.2980~2990ドル)、対円では同107円36~46銭(同107円08~18銭)。

【日経ビジネス12月3日号】

 スマートフォンは通常、高機能携帯電話と訳されます。
しかし、このネーミングが実態をゆがめているのかもしれません。
特集で紹介していますが、携帯電話ユーザー1000人に「最も利用するコミュニケーションツールは何か」と聞いたところ、29歳以下で「通話」と回答したのは14.5%。
60代以上の48%と比べ、3分の1以下しかいませんでした。
メールやフェイスブックなどコミュニケーションの手段は多様化しており、若者はスマートフォンを電話とは思っていません。
 しかも最近では、スマートフォン向け無料通話・メールアプリ「LINE」の台頭で、さらにコミュニケーションの形態が変わってきました。
このアプリを使えば、電話帳に登録している家族や知人との通話やメッセージのやり取りは原則無料になります。
電話番号を介したコミュニケーションなので、メールアドレスも不要です。
LINE利用者の数は国内外で7500万人と急増しており、通信料や通話料収入を成長の糧としてきた通信会社の経営基盤を大きく揺るがそうとしています。
 ネーミングと言えば、通信会社のことを業界では「キャリア」と呼んできました。
文字通り、「運ぶ人」であり、「管」です。
キャリアが通信産業の頂点に君臨し、端末やサービスの開発を主導する時代は終わろうとしています。
こちらはむしろ管という本来の意味に先祖返りしようとしているのかもしれません。
この危機をどう乗り越えるか。
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは異なる道を歩き始めたようです。
各社の動きを追うことで、通信の未来が透けて見えてきます。
                     (日経ビジネス編集長 山川 龍雄)

日経ビジネス「記者の眼」

日経ビジネス編集部の記者がオンライン用に書き下ろしたコラムです。
■新政権下の円安・株高はどこまで?  衆院総の解散を受けた円安と株高はいったいどこまで続くのか。
12月16日の投開票後の相場シナリオは。
株式、外国為替、債券、商品の各市場の関係者に、来年3月末までの相場見通しとその背景を占ってもらった。
松村 伸二 記者http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20121128/240191/?REF=ML
■アセアンの中心はマレーシアと叫ぶ  イオンはマレーシアで仏カルフールの事業を買収した。
マレーシアには東南アジアの事業を統括する「アセアン本社」を新設している。
アセアンの「中心」をマレーシアと位置付けた意図は何か。
現地でアジア戦略の狙いを探った。
馬場 燃 記者http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20121127/240094/?REF=ML
■売れ残らないTシャツの作り方、見つけました  面白いベンチャーがある。
「流行をみんなで創ろう」というスローガンを掲げるファッションコミュニティサイトを運営するカラフル・ボードという企業だ。
戸川 尚樹 記者http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20121126/240072/?REF=ML
■もし、ビールの泡にツリーが立っていたら…  見渡す限り、女子一色。
その数、500人。
11月に「ザ・プリンスパークタワー東京」で開かれた「巨大女子会」だ。
平日にもかかわらず、ドレスアップしたアラサー女性たちが大挙して訪れた。
瀬戸 久美子 記者http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20121126/240023/?REF=ML
■「ガンプラ」の副産物、「ちきゅう」に挑戦したバンダイ  バンダイが海洋調査船「ちきゅう」のプラモデルを発売した。
ターゲットは40代以上の男性。
世界に誇る日本の海洋開発技術を、プラモデルをつくることで学べる魅力が支持されている。
「ガンプラ」で培われたバンダイの模型技術の高さも凄い。
鵜飼 秀徳 記者http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20121121/239694/?REF=ML

最新号から

■特集 さよなら、電話 〜iPhoneの先へ――通信三国志〜
 1890(明治23)年、東京〜横浜間に日本で初めての電話が開通した。
 それから1世紀たった1996年、固定電話の加入者数は6153万件でピーク アウトする。
 携帯電話が登場したためだ。
だが「ケータイ」の時代はさらに短かった。
 16年後の今年、スマートフォンの国内出荷台数は初めて従来型携帯電話を逆転 する見通しだ。
米アップルの「iPhone」の登場からわずか5年で通信業界の風景 は一変した。
 ソフトバンクによる米携帯電話大手買収などで通信業界は表面的にはホットだ。
 NTT、KDDIを加えた国内3社の売上高の合計は17兆3000億円、営業利益も 2兆3000億円を超し、いずれも高収益企業の上位にランクする。
だが背後では 深刻な地盤沈下が進行している。
 1億人のポケットに入り込む携帯端末や、日常生活に不可欠なアプリやソフトなど のサービス基盤の両方を海外企業に握られ、通信会社は単なる「土管」に 成り下がる危険にさらされている。
かつて経験したことがない環境変化に 通信会社はどう向かい合うのか、3社トップのインタビューを交えてトンネル の先を探る。
(編集委員 小板橋 太郎、原 隆、白石 武志)
詳細はこちらからhttp://business.nikkeibp.co.jp/nbs/nbo/base1/index.html?xadid=2002
■特集 中国人客バブル崩壊 〜4000億円市場を取り戻せ〜
 日本中から中国人観光客の姿が忽然と消えた。
尖閣諸島の国有化が反日感情 に火をつけた。
日本は年4000億円を消費する上客を失う恐れがある。
小売店 からホテル、航空業界まで、てんやわんやだ。
しかし今こそ落ち着いて、 訪日客相手のビジネスを見直す時だ。
日中双方にとってプラスとなる解決策 が浮かび上がる。
(吉野 次郎、熊野 信一郎、香港支局 池田 信太朗)
詳細はこちらからhttp://business.nikkeibp.co.jp/nbs/nbo/base1/index.html?xadid=2002

Editor's EYE(特集の読みどころ)

 日経ビジネス12月3日号は特集「さよなら、電話 iPhoneの先へ――通信三国志」 をお届けします。
NTT、ソフトバンク、KDDI。
国内における通信業界を3つに分か つプレイヤーたちが今、何を考えているのか。
各社の社長のインタビューを交え てその先を探ります。
三国志とうたってはいますが、現代の通信業界では規制も あり、“統一”はありません。
しかし、一方では意図せぬプレイヤーに翻弄され るという異変が起きています。
米アップルの「iPhone」です。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/NBD/20121129/240294/?REF=ML

日経ビジネス Digitalから

日経ビジネスをスマホで読める日経ビジネス Digitalからの注目記事です。
■ユニクロまで韓国勢に負ける日〜既存アパレルを苦しめる“広告費ドーピング”〜
 アパレル業界が揺れている。
今夏、三越伊勢丹ホールディングスなど一部の百貨店やファッションビルが、バーゲンの開始時期を遅らせた。
年明けの冬のバーゲンについても、三越伊勢丹は1月18日に開始を遅らせる。
夏のバーゲンでは三越伊勢丹の施策に賛同した大手アパレルの多くは、冬のバーゲンでは例年通りの対応となる見通しだ。
 そもそも、三越伊勢丹がバーゲン時期の変更に乗り出したのは、夏物もしくは冬物が最も売れる時期に安売りをしている現状を正すためだ。
その背景には、苦境に立たされている国内アパレルメーカーの現状がある。
 なぜ百貨店などに商品を納めるアパレルメーカーが苦境に陥っているのか。
そして、既存アパレルが苦戦する一方で、グローバルブランドになりつつあるユニクロは成長を続けることができるのか。
アパレル業界に詳しいコンサルティング会社、ジェネックスパートナーズの河合拓取締役に聞いた。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/NBD/20121129/240296/?REF=ML
■成長を給料によって実感できない世代のために〜テーブル・フォー・ツー・インターナショナル代表理事・小暮氏にNPOと企業の関係を聞く〜
 2008年のリーマンショック以降、社会起業家(ソーシャル・アントレプレナー)と呼ばれる存在が注目を集めている。
金銭的利益よりも、社会貢献や仕事の満足度を追求する。
米国で広がった動きは日本にも波及、年々そのうねりは大きくなっている。
一見、資本システムのアンチテーゼのような存在として見られがちだが、企業にとっても社会起業家は今後欠かせない存在になる可能性がある。
NPO法人(特定非営利活動法人)とは企業にとってどのような存在になるのか。
社会起業家、TABLE FOR TWO Internationalの小暮真久代表に聞いた。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/NBD/20121127/240101/?REF=ML
■日本企業は迫り来る反グローバリズムの時代に備えよ〜『静かなる大恐慌』の著者、柴山桂太・滋賀大学准教授に聞く〜
 近著『静かなる大恐慌』で、リーマンショック以降の経済状況は既に「大恐慌」であり、それは1920年代の恐慌と同様、「グローバル化がもたらした結果」であると指摘した。
 そのため世界は今後、確実に「グローバル化への揺り戻しの時代」に突入し、保護主義が台頭してくると警告する。
国内市場の縮小とグローバル化に対応すべく海外事業の強化・拡大に力を入れてきた日本企業――。
だが、時代の大きな転換点を迎えるに当たり、日本企業は歴史的大局観を持って、「グローバル化はいつまでも続く」などという幻想は捨て去り、基本的認識を改めるべきだと警鐘を鳴らす。
その考え方を聞いた。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/NBD/20121126/240027/?REF=ML

時事深層

■円安・株高、“口先介入”の功罪  衆院選に向けた各党の舌戦が繰り広げられる中、円安・株高が進行している。
日銀に強力な金融緩和を求める安倍晋三・自民党総裁の“口先介入”が奏功した格好だ。
だが、その実現性と効力をいぶかる声は多く、市場との対話力が選挙の勝敗を握る。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121129/240314/?REF=ML
■米国で急増する「成長請負人」  米国でにわかに注目を集めるグロースハッカー。
IT(情報技術)などの能力を駆使し、成長を請け負う新職種だ。
日本では裁量権の委譲が活躍の必須条件になる。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121128/240188/?REF=ML
■家電2社、苦肉の資金調達  家電各社が資金調達に奔走している。
シャープは米半導体大手に出資を要請。
ソニーは転換社債発行で一段の環境悪化に備える。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121127/240093/?REF=ML
■トクホブームに忍び寄る「刺客」  メッツコーラが火をつけた、5年ぶりのブームを謳歌するトクホ業界。
一方ドラッグストアは、3年越しで「最強の武器」を手に入れようとしている。
「中性脂肪」を巡るトクホとクスリの異種格闘技戦。
そのゴングが鳴る。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121126/240014/?REF=ML
■続く江沢民時代、改革は停滞の恐れ  習近平総書記が率いる中国共産党の新体制が発足した。
保守派の江沢民氏に近い人が最高指導部の過半数を占めた。
格差縮小などへ向けた改革が停滞する恐れがある。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121122/239808/?REF=ML

円、82円台前半〔ロンドン外為〕(3日正午)

【ロンドン時事】週明け3日午前のロンドン外国為替市場の円相場は、東京市場に続き円の買い戻しが優勢となり、1ドル=82円台前半で強含みに推移した。
正午現在は82円15~25銭と、前週末午後4時(82円40~50銭)比25銭の円高・ドル安。
特段の円買い材料は出ていないものの、これまでに積み上がった円売りポジションを解消する動きにじり高。
自民党の安倍晋三総裁が再び「無制限な金融緩和」などに言及したものの、市場では「安倍総裁の発言はほぼ織り込み済み」(邦銀筋)として反応は薄く、一時82円近辺まで上昇した。
もっとも81円台では戻り売り圧力も強く、上値も限定的。
週末に発表される米雇用統計や米国の財政問題もにらみながら、ややレンジ内相場の様相を見せた。
一方でユーロは、前週末の米格付け大手ムーディーズ・インベスターズ・サービスによる欧州安定機構(ESM)の格下げもほぼ消化し堅調。
ギリシャ政府が発表した国債買い戻し条件などを交換し、「リスク回避が後退した」(市場関係者)格好となった。
ユーロの対ドル相場は正午現在1ユーロ=1.3025~3035ドル(前週末午後4時は1.3000~3010ドル)。
対円では同107円05~15銭(107円20~30銭)。
他の欧州通貨はポンドが1ポンド=1.6045~6055ドル(1.6020~6030ドル)、スイス・フランが1ドル=0.9250~9260フラン(0.9260~9270フラン)。

東京マーケット・サマリー(3日)

レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値
<外為市場>
ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円
午後5時現在 82.30/32 1.3030/34 107.24/28
NY午後5時 82.46/48 1.2985/88 107.10/14
午後5時のドル/円は、前週末のニューヨーク市場午後5時時点に比べて、ややドル安/円高の82円前半。
日経平均株価が失速する中で、やや上値の重さが目立った。
一方、ユーロ/ドルは短期筋主導で6週ぶりの高値を付けたが、午後に入ってからは伸び悩んだ。
全般的には目立ったフローは見られなかった。

<株式市場>
日経平均 9458.18円(12.17円高)
9453.48円─9525.82円
東証出来高 18億6829万株
東証売買代金 1兆1045億円
東京株式市場で日経平均は3日続伸。
対ユーロの円安を手がかりに一時4月27日以来約7カ月ぶりに9500円を回復したが、買い一巡後は上値が重くなった。
後場には円安が一服、さえない中国の上海総合指数<.SSEC>も嫌気され、引けにかけて上げ幅を縮小。
中央自動車道の笹子トンネル崩落事故をきっかけに、老朽化したインフラの整備が進むとの思惑から建設セクターが堅調だった。

東証1部騰落数は、値上がり917銘柄に対し、値下がりが608銘柄、変わらずが158銘柄だった。

<短期金融市場> 17時08分現在
無担保コール翌日物金利 0.082%(速報ベース)
3カ月物国庫短期証券流通利回り ──
ユーロ円3カ月金利先物(13年6月限) 99.750(変わらず)
安値─高値 99.745─99.750
無担保コール翌日物の加重平均レートは速報ベースで0.082%と前週末(0.091%)に比べて低下した。
月末要因のはく落で落ち着いた展開。
地銀、信託などを主な取り手に、0.08─0.085%を中心に取引された。
日銀が実施した共通担保資金供給(資産買入等基金)オペ(12月5日─2013年6月10日)は入札予定額8000億円に対して、応札額は2兆1074億円と前回(3兆4169億円)を大きく下回った。

ユーロ円3カ月金利先物は小動き。
債券が売られる場面では上値を重くしたが、日銀の緩和期待を背景に下げ渋った。
中心限月2013年6月限は前日清算値比変わらずの99.750。

<円債市場>
10年国債先物中心限月・12月限(東証) 144.87(+0.01)
安値─高値 144.81─144.91
10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 0.700%(─0.005)
安値─高値 0.710─0.705%
国債先物中心限月12月限は前週末比1銭高の144円87銭と小幅続伸して引けた。
高値警戒感が浮上する中、日経平均株価が強含んだことで軟化する場面もあったが、日銀の緩和期待や良好な需給環境などを背景に全般に底堅い地合い。
月末・月初に絡むインデックス長期化需要に伴う現物買いに加えて、6日に30年債入札を控えて、短期筋が20年や30年の新発債に売りが出す一方で、その資金で先物や長期ゾーンを買う動きが出た。
10年最長期国債利回り(長期金利)は0.700%。

<クレジット市場>政保債(地方公)10年 2.0─3.0bp 銀行債(みずほ)5年 14─15bp地方債(都債) 10年 3.0─4.0bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp
クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、指標となるiTraxxJapanシリーズ18は動意薄。
プレミアムは前週末引けの167ベーシスポイント(bp)から2bp低い165bpで取引が成立した程度。
タイト化の流れが優勢なことに変わりないが、週明けのため積極的な取引は見送られたという。

<スワップ市場>スワップ金利(16時55分現在の気配)
2年物 0.29%─0.19%
3年物 0.29%─0.19%
4年物 0.30%─0.20%
5年物 0.33%─0.23%
7年物 0.47%─0.37%
10年物 0.79%─0.69%
[東京 3日 ロイター]

日経ビジネスオンライン

■ ピックアップ
【日本と世界の未来を読む 徹底予測2013】クリス・アンダーソンがiPad片手に熱く語った「新産業革命」トレンドセッターの素顔は5児の父親、51歳で経営者に“転身”http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121130/240331/?mlp「ロングテール」や「フリーミアム」といったキーワードで時代を鮮やかに切り取ってきたクリス・アンダーソン氏。
インタビューに応じた同氏は、新著『メイカーズ』で描いた“モノ作り革命”の胎動について熱弁を振るった。
【時事深層】円安・株高、“口先介入”の功罪自民党・安倍氏 vs 日銀・白川氏http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121129/240314/?mlp衆院選に向けた各党の舌戦が繰り広げられる中、円安・株高が進行している。
日銀に強力な金融緩和を求める安倍晋三・自民党総裁の“口先介入”が奏功した格好だ。
だが、その実現性と効力をいぶかる声は多く、市場との対話力が選挙の勝敗を握る。
【押井守監督の「勝つために見る映画」】パト2は「何かを成したい中間管理職」必見の映画「機動警察パトレイバー2」(1993年 押井守監督)http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20121130/240347/?mlp組織の中にいるから「中間管理職」。
自分のやりたいことを実現するには、上下を動かさねばならない。
それは映画監督も同じこと。
お待たせしました。
全国の「何かをやりたい」中間管理職の皆様。
必見の映画を監督が解題します。
【倉都康行の世界金融時評】資金はなぜ「グッド・マネー」にならないのか金融政策や銀行批判だけに偏る視点の修正をhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20121130/240342/?mlp世界中で「マネーが動かない」という悲鳴が上がっている。
金融緩和政策を進めてもなかなか成長率が上向かないのは、日本だけではない。
個人消費が堅調そうに見える米国でも企業経営者の心理は冷え込んだままだ。
■ 特集
◆2012年衆院選 争点を考えるhttp://business.nikkeibp.co.jp/special/senkyo/?mlt
【NBO世論調査 [質問編]】【第2回・緊急調査】衆院選迫る!投票で重視することは?http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20121129/240312/?mlt
【小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 ?世間に転がる意味不明】最大与党を代表して一言http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20121129/240317/?mlt
【磯山友幸の「政策ウラ読み」】誰も本当の事を言わない“甘言選挙”http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121126/240073/?mlt
■ 1年前に読まれた記事?ランキング今昔 ☆ 2011.12.03[土] ☆http://business.nikkeibp.co.jp/ranking/lastyear/?mlt
1位 【ニュースを斬る】  ドコモ、来年夏にiPhone参入  http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20111130/224702/?mlt
2位 【小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 ?世間に転がる意味不明】  大阪の「維新」とまだるっこしい民主主義  http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20111201/224762/?mlt
3位 【ニュースを斬る】  オリンパス取締役辞任、「これからが面白いよ」  http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20111202/224793/?mlt
■ 新着
┌┐ └■ マネジメント   http://business.nikkeibp.co.jp/manage/
【キーパーソンに聞く】数学は日本が勝つための最後のフロンティア『渋滞学』を極めた西成浩裕・東大教授に聞くhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20121130/240338/?mlt
【記者の眼】新政権下の円安・株高はどこまで?相場見通し・市場関係者アンケートhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20121128/240191/?mlt
【特集の読みどころ】通信三国志の主役は誰かhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20121130/240362/?mlt
┌┐ └■ 政治・経済   http://business.nikkeibp.co.jp/politics/
【指標で読む】賞与減少で年末商戦は期待薄実質消費総合指数http://business.nikkeibp.co.jp/article/research/20121129/240297/?mlt
【「気鋭の論点」】母親が働くと、子どもの学力にマイナスなのか?格差解消には、「背中を見せる」ことがまず大事http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20121112/239321/?mlt
【13の論点】民主党が官僚制度改革でおかした2つのミス政策工房社長の原英史氏が唱える「公務員制度改革」(前編)http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20121025/238596/?mlt
┌┐ └■ IT・革新   http://business.nikkeibp.co.jp/tech/
【田中芳夫の技術と経営の接点・視点】日本の「ものづくり」が忘れてしまったもの ―帝人・長島会長との対談―「ものづくり」から「もの・ことづくり」へ変わろう(第5回)http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20121127/240147/?mlt
┌┐ └■ アジア・国際   http://business.nikkeibp.co.jp/world/
【Project syndicate】始まった株価調整の意味http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20121128/240234/?mlt
【細田孝宏のニューヨーク街談巷説】「サンディ」で変わるか 米国の地球温暖化議論http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20121129/240292/?mlt
【韓国発 毎経エコノミー】岐路に立つ韓国経済大手企業のビジネスにも影http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20121129/240310/?mlt
┌┐ └■ 環境・エネルギー   http://business.nikkeibp.co.jp/eco/
【研究室に行ってみた】コウテイペンギンのギャップに萌える東京大学大気海洋研究所(1)http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121121/239735/?mlt
┌┐ └■ ライフサプリ   http://business.nikkeibp.co.jp/life/
【フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える】「男も女も、念じた通りラクに走れるクルマ」を目指したCX-5第172回 マツダ CX-5【開発者インタビュー その1】http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20121128/240264/?mlt
【出口治明の「ビジネスに効く読書」】時には宇宙のスケールで、小さな人間社会の悩みを考えたい「意思決定に悩んだ時、背中を押してくれるこの本」後編http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121126/240036/?mlt
【あの男の正体(はらわた)】第23話「あなたと会えなくなってしまうのは悲しい。
でも時間がないの」http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20121122/239878/?mlt
【サテライト「三国志」群像】「長安の幼帝など、何ほどものか」【73】第十六章 袁紹1http://business.nikkeibp.co.jp/article/book/20121031/238841/?mlt
┌┐ └■ 編集部から   http://business.nikkeibp.co.jp/editor/
【週刊アクセスランキング】「会長/社長、役員」が読んだ今週の記事TOP20http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121130/240334/?mlt
【週刊アクセスランキング】「年収2000万円以上」が読んだ今週の記事TOP20http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121130/240335/?mlt
【週刊アクセスランキング】「女性」が読んだ今週の記事TOP20http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121130/240336/?mlt
【週刊アクセスランキング】コメント数の多かった記事TOP20http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20121130/240337/?mlt
■ アクセスランキング
1位【早読み 深読み 朝鮮半島】   日本より重い「日本病」に罹る韓国   http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121126/240071/?mlt
2位【グーグルで最も活躍する日本人の軌跡】   米国の大学生だった彼に「日本での就職はない」と決意させた経験   http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121120/239600/?mlt
3位【キーパーソンに聞く】   ユニクロまで韓国勢に負ける日   http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20121128/240266/?mlt
4位【中国国盗り物語】   新たなチャイナ・セブンに隠れた狙い?実は胡錦濤の大勝利   http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121126/240074/?mlt
5位【河合薫の新・リーダー術 上司と部下の力学】   JALの機内で起きたブチ切れ事件で問う“現場の力”   http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20121125/239988/?mlt
 

ブログ アーカイブ