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2013年3月27日水曜日

日経ニュース・夕版(3/27)

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日経電子版 マーケット(3/27)

【編集部から】
 いつも日経電子版マーケットのメールマガジンをお読みいただき、ありがとうござ
います。
 私が発信するメルマガは今回が最終号になります。2年間、ご愛読いただき、あり
がとうございました。2年前、出向先の日経BP社から戻るとき、BP社では月刊誌
の編集長だったので、週刊、日刊を通り越して、瞬刊ともいうべき電子版にかかわる
ことになり、大丈夫かなと思いました。案の定、初めはもたもたしましたが、すぐに
この仕事の魅力に取りつかれました。
 当時、2011年4月は、まだ震災の傷跡がいたるところに色濃く残り、繁華街の夜も
地下鉄の駅も暗く、人びとの足取りは重かったのを覚えています。日経平均株価は97
00円台でしたが、その後、2011年11月には8100円台まで下落しました。株式相場に歩
調を合わせるように電子版マーケットの閲読数も低迷し、頭を抱えたこともありまし
た。その後、バレンタイン緩和などで上昇する場面もありましたが長く続かず、9000
円を上回ることは、ほぼありませんでした。
 ご承知の通り、昨年11月から風景が一変し、日経平均は9000円、1万円、1万1000
円、1万2000円と、ぐんぐん回復してきました。閲読数も過去最高を毎月のように更
新するなど、最後の5カ月は編集長冥利につきる日々でした。これも読者のみなさん
のおかげです。本当にありがとうございました。
 後任は現在、証券部担当部長の深田武志です。引き続きよろしくお願いいたします
。私は4月から編集委員となり、紙面や画面を通じてみなさんにお会いする機会が増
えると思います。2年間、ありがとうございました。これからも電子版マーケットを
よろしくお願いいたします。
(マーケット編集長 鈴木亮)
【注目の新着記事】
◆日銀総裁の「始めよければ終わりよし」
(マーケット反射鏡)
http://mx.nikkei.com/?4_77785_4591_1
◆株式市場、「高所恐怖症」はまだ早い(スクランブル)
http://mx.nikkei.com/?4_77785_4591_2
◆黒田日銀「次の一手」、相場どう動く プロの見方(株式FOCUS)
http://mx.nikkei.com/?4_77785_4591_3
【お薦めコラム】
◆日銀が決める「20カ月後の株価」(スクランブル)
http://mx.nikkei.com/?4_77785_4591_4
◆キプロス危機と「ビッグ・ブラザー」(Wall Street通信)
http://mx.nikkei.com/?4_77785_4591_5
◆日中韓FTA交渉スタート、株式相場への影響は プロの見方(株式FOCUS)
http://mx.nikkei.com/?4_77785_4591_6
◆マツダ、ボーナス満額回答を阻んだ負の遺産(記者の目)
http://mx.nikkei.com/?4_77785_4591_7
◆カカクコム、家電量販の「本丸」に迫る(記者の目)
http://mx.nikkei.com/?4_77785_4591_8

証券ディーラー「プロの視点」(3/27)

■■ 〜 明日の株新聞 〜 ■■外部要因改善も3月末権利落ちを迎えて売り買いが交錯、指数は膠着感を強めた本日の株式相場ですが、相場の方向感を欠くなか、投資資金はひとまず値動き選好の流れとなるも次期の業績変化が期待される銘柄には実態評価の買いも入っています。

日経平均株価は小反発。
前営業日終値を挟んでのもみあいに終始しました。
前営業日に続いて節目12500円や5日移動平均線(12497.21円)を意識、日中値幅は60円未満に限られています。

さて、前営業日配信版では「いよいよ実質新年度相場へ 活躍期待銘柄のポイントは?」と題していました。

「権利落ちの売り圧力をこなしたあとは、期末接近でドレッシング買いが見込まれ、集計タイミング入りとなる3月期業績の修正発表が行われやすくなるほか、名実ともに新年度となる4月以降は、月末からの本決算発表シーズンに向けて『来期の業績予想』に市場参加者の関心が高まるでしょう」とも記していたと思います。

本日3月末権利落ちを迎えましたが、外部要因改善の買いと権利落ちの売り圧力で方向感を欠く格好。
ただ、前営業日に販売を締め切り、昨日配信を行った厳選5銘柄付き市況分析レポート「来期の業績変化を先取り! 新年度で狙える【高成長株!】」の提供銘柄では5銘柄すべてが上昇着地に。
さらに3銘柄は前日比6%以上の上昇率を記録するなど、本日の膠着相場のなかでも有力な投資対象となりました。

会員情報でも先週3月22日のインターネット会員A情報で買い推奨していたヤーマン<6630>が目標株価を達成。
最高業績更新期待の来期の業績変化期待に加え、4月期決算銘柄で配当利回りと優待内容を加えた実質利回りの高さから3月期権利落ちからの資金シフトを呼び込み、上場来高値を更新しています。

さらに「外部要因に左右されにくく、需給妙味のあるディーリング対象には短期資金が集中する期待があります。
明日の権利落ち需給、不安定な外部要因の影響で相場の方向性が見極めにくいなかでは、日中の値動きを捉える視点もチャンスとなってくるでしょう」とも締めていましたが、前営業日に続いてソフトバンク<9984>など材料株や値動きの良い銘柄が全市場の売買代金上位を占め、ディーリング主導の展開が続きました。

前営業日3月26日のインターネット会員A情報で初値買い推奨していたタマホーム<1419>がわずか1営業日で目標株価を達成するなど、ディーリング対象の活躍も確認されています。
短中期の投資テーマとして次期の業績変化が期待できる銘柄、日中の短期売買対象として値動きの良い銘柄と、投資戦略に合わせて物色対象を選んでいきましょう。
■■ 〜 今日の東京市場から 〜 ■■昨晩の米国市場は反発。
欧州市場が持ち直したほか、経済指標を好感した買いも加わり、見直し買いが広がっています。

キプロス支援問題による欧州債務危機再燃で売られていた流れから、欧州市場が持ち直す動きを見せたことで、米国市場も見直し買いが入りました。

また、この日発表された経済指標で耐久財受注と住宅価格が予想を上回ったこともあり、経済指標を好感した買いも支援材料となっています。

ダウ平均株価は、前営業日比111.90ドル高の14,559.65ドル。
ナスダック総合指数は17.18ポイント高の3,252.48ポイントで取引を終えました。

為替相場では、ユーロ売りが一巡したほか、米国経済指標好感のドル買いも入り、東京時間帯早朝では、1ドル94円台半ば、1ユーロ121円台後半の円安水準で取引されています。

東京株式市場では、3月末権利落ちの売りと欧米市場の反発、為替相場の円安推移を好感した買いが交錯。
日経平均株価は12476円の小反発スタートに。

寄り付き後は、外部要因の反映と権利落ちの売り買いが一服したあと、指数は水準を探る動き。
日経平均株価は前営業日終値水準でのもみあいに終始しました。

昼休みを挟んで為替相場で円がジリ安基調、後場の日経平均株価もプラス圏に浮上したものの、ジリ高商状のなか利益確定売りも散発。
日中はもみあいが続いています。

日経平均株価終値は、22.17円高の12,493.79円。
東証1部の売買代金は概算で1兆8977億円。
東証1部の売買高は概算で24億8390万株。
値上がり銘柄は842(49%)に対し値下がりは776(45%)、変わらずは70(4%)となりました。
■■ 〜 本日の注目相場 〜 ■■外部要因改善も3月末権利落ちを迎えて指数はもみあいに終始。
国際優良株のトヨタ<7203>、ソニー<6758>、メガバンクの三菱UFJFG<8306>、三井住友FG<8316>ら中核銘柄はまちまちの動きとなっています。

一方、値動きの良い銘柄を選好する流れが強まり、直近から材料人気を伴っているソフトバンク<9984>が活況高。
全市場の売買代金上位に進出しました。

また、ディーリング資金を集めやすいケネディクス<4321>、アイフル<8515>、本日新規上場のタマホーム<1419>などに短期資金が偏っています。

また、東京電力<9501>、関西電力<9503>の電力株、三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、東京建物<8804>など不動産業も強含んだほか、パナソニック<6752>なども資金循環で上昇着地となりました。

セクターでは、、三菱地所<8802>、三井不動産<8801>の不動産業が業種別株価指数騰落の値上がり最上位に。
目標株価引き上げの伝わったブリヂストン<5108>、住友ゴム<5110>のゴム製品が続いています。

国際石油開発帝石<1605>、石油資源開発<1662>の鉱業、オリックス<8591>、オリコ<8585>のその他金融、新日鐵住金<5401>、JFEホールディングス<5411>の鉄鋼なども買われました。

一方、日本航空<9201>、全日空<9202>の空運が業種別株価指数騰落の値下がり最上位に。
所属全銘柄が下落していた保険業、マルハニチロ<1334>、極洋<1301>の水産農林が売られています。

個別では、ダイエー<8263>に対するTOB実施のイオン<8267>、売却観測のNECモバイリング<9430>、タッチパネル増産報道の住友化学<4005>などが材料人気を集めました。

新興市場では、中核のデジタルガレージ<4819>、不動産関連のレーサム<8890>、いちごホールディングス<2337>、バイオ関連のスリー・ディー・マトリックス<7777>、メドレックス<4586>、UMNファーマ<4585>などが短期資金で賑わっています。
■■ 〜 本日の注目銘柄シューティング! 〜 ■■<9984>ソフトバンク 4,265円 前日比+290円(+7.30%)
続伸。
外部要因改善も3月末権利落ちを迎えて売り買いが交錯するなか、ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>の連結化など材料性で賑わっていた経緯から、本日も値動きの軽さに着目した資金が見られている。
全市場の売買代金上位に入った。

<4321>ケネディクス 47,850円 前日比+7,000円(+17.14%)
大幅高、ストップ高まで上昇している。
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、東京建物<8804>など不動産業が強含んでおり、不動産ファンド運営の同社株にも活躍期待が高まったようだ。
値動きが軽く、直近でも売買代金上位に入った経緯もあるなど、ディーリング資金を集めやすいようだ。

<1419>タマホーム 1,630円 公開価格980円 初値1,700円
大商い。
この日に東証1部に新規上場、値幅取りを狙った目先筋の売買を集め、全市場の売買代金上位に入っている。
初値は公開価格980円を上回る1,700円の好スタートを切ったことも短期物色につながり、全体相場膠着で行き場を無くした資金を取り込んでいたものの、買い一巡後は換金売りに押されている。

日経ニュース・昼版(3/27)

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日経ニュース・朝版(3/27)

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みんなの外為 !今日の重要経済指標(3/27)

   
予想(コンセンサス) :
   
ユーザー予想    :
上昇 58% 下落 42%
   
関連指標の動向   :
上昇43% 下落43%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-4.0pips
下落時安値幅:-7.0pips
   
予想(コンセンサス) :125億ポンドの赤字
   
ユーザー予想    :
上昇 25% 下落 75%
   
関連指標の動向   :
上昇29% 下落29%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-4.0pips
下落時安値幅:-7.0pips
   
予想(コンセンサス) :-0.79
   
ユーザー予想    :
上昇 54% 下落 46%
   
関連指標の動向   :
上昇47% 下落37%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:10.0pips
上昇時平均幅:6.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-5.0pips
   
予想(コンセンサス) :+0.7%/+0.8%
   
ユーザー予想    :
上昇 25% 下落 75%
   
関連指標の動向   :
上昇21% 下落29%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-5.0pips
   
予想(コンセンサス) :+0.3%/+1.0%
   
ユーザー予想    :
上昇 25% 下落 75%
   
関連指標の動向   :
上昇21% 下落29%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-5.0pips
   
予想(コンセンサス) :-0.3
   
ユーザー予想    :
上昇 79% 下落 21%
   
関連指標の動向   :
上昇37% 下落37%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:8.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-8.0pips
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<NY株>史上最高値を更新

【ワシントン平地修】26日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は、米国の良好な景気指標を好感して反発し、前日終値比111.90ドル高の1万4559.65ドルと、8営業日ぶりに史上最高値を更新した。
ハイテク銘柄主体のナスダック総合指数は、17.18ポイント高の3252.48で終了した。

同日発表された2月の米耐久財受注が市場の予想を上回って増加したほか、住宅価格の動向を示す指数でも価格上昇が続いていることが確認され、米経済の回復への期待感が高まった。

NYダウ終値、史上最高値更新 前日比111ドル高

【ニューヨーク=畑中徹】26日のニューヨーク株式市場は、米景気が着実に回復しているという見方が強まり、大企業で構成するダウ工業株平均が大きく値上がりした。
終値は、前日より111・90ドル(0・77%)高い1万4559・65ドルだった。
終値ベースでの史上最高値を更新した。

ハイテク株が中心のナスダック市場の総合指数は、前日より17・18ポイント(0・53%)高い3252・48で取引を終えた。

小反発〔ロンドン株式〕(26日)

【ロンドン時事】26日のロンドン株式市場の株価は、良好な米国の経済指標をながめ小反発、FT100種平均株価指数は前日終値比20.99ポイント高の6399.37で引けた。
市場ではキプロス問題をめぐり、他のユーロ圏諸国の支援時にも大口預金の強制負担措置が適用されるとの懸念がくすぶっており、当市場も全般に様子見。
ただ良好な結果となった2月の米耐久財受注額や1月の米S&Pケース・シラー住宅価格をながめ、堅調な展開となった。
個別銘柄では銀行大手のバークレイズが5.10ペンス高の287.20ペンスと買われたほか、石油大手のBPも3.00ペンス高の462.95ペンスと堅調。
半面、通信のBTは3.20ペンス安の277.60ペンスと売られた。

円、94円台前半〔ロンドン外為〕(26日)

【ロンドン時事】26日のロンドン外国為替市場の円相場は、キプロス問題を受けたユーロ圏の危機対応への懸念もくすぶる中、1ドル=94円台前半で堅調に推移した。
午後4時現在は94円15~25銭と、前日午後4時(94円30~40銭)比15銭の円高・ドル安。
キプロス支援合意により投資家のリスク回避はひとまず落ち着いたものの、市場では今回の措置と同様に、他のユーロ圏諸国に対する支援時にも大口預金者への負担強制措置が取られるとの懸念が根強い。
このためユーロは上値が重いほか、相対的に安全資産とされる円は一時対ドルが93円台、対ユーロで120円台をつけるなど底堅い展開となった。
年度末を控えた日本の輸出企業による円買いも支援材料。
もっとも、日銀新体制下で初の金融政策決定会合や欧州中央銀行(ECB)理事会を来週に控えて全般には様子見。
円も上値は限定的で、積極的にポジションを傾ける動きは乏しかった。
ユーロの対ドル相場は午後4時現在1ユーロ=1.2855~2895ドル(前日午後4時は1.2875~2885ドル)。
対円では同121円15~25銭(121円50~60銭)。
他の欧州通貨はポンドが1ポンド=1.5150~5160ドル(1.5180~5190ドル)、スイス・フランが1ドル=0.9480~9490フラン(0.9465~9475フラン)。

NY株、反発=米指標を好感〔米株式〕(26日午前)

【ニューヨーク時事】26日午前のニューヨーク株式市場は、米経済指標の改善を好感した買いに反発した。
午前10時25分現在は、優良株で構成するダウ工業株30種平均が前日終値比92.44ドル高の1万4540.19ドル、ハイテク株中心のナスダック総合指数は12.70ポイント高の3248.00。
米商務省が発表した2月の耐久財受注額は前月比5.7%増加し、3.8%増との市場予想(ロイター通信調べ)を大きく上回ったほか、1月の米S&Pケース・シラー住宅価格も20都市で前月比1.0%増と安定した伸びを示した。
ただ、その後米民間有力調査会社コンファレンス・ボードが発表した3月の消費者信頼感指数は59.7と、前月から大きく下げた。
このため、指標発表後は一時売り圧力が強まる場面もあったが、すぐに買い戻された。
個別銘柄では、ボーイング、キャタピラーなど、景気敏感株がしっかり。
メルク、ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)、ファイザーなどヘルスケア関連も堅調。
バークシャー・ハサウェイも上伸。
デルも、創業者による非上場化計画に対し著名投資家が買収に名乗りを上げたことで前日に続いて買われた。

2013年3月26日火曜日

『みんなの株式』(3/26)

■ 今号の目次
<<注目トピックス>>
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3位 ソフトバンク(9984)
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2位 タカラトミー(7867)
3位 グリー(3632)
4位 任天堂(7974)
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4位 ソフトバンク
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5位 ソニー
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6位 三菱UFJフィナンシャル・グループ
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7位 ケネディクス
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8位 アイフル
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9位 トヨタ自動車
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10位 カルナバイオサイエンス
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──────────────────────────────────-
・4842 USEN
・8515 アイフル
・8907 フージャース
・7261 マツダ
・4564 OTS
・3632 グリー
・3644 1stHD
・2792 ハニーズ
・8411 みずほ
・4502 武田薬
この他の騰がると予想されている銘柄、逆に下がると予想されている銘柄、
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直近1週間の主要経済指標発表スケジュールです。
※重要度が高いものに"★"を付けています。
03月27日
 18:30 GBR 英・四半期GDP(前期比/前年比)(確報値)
 18:30 GBR 英・四半期経常収支
 19:00 EUR ユーロ圏・業況判断指数
 21:30 CAN 加・消費者物価指数(前月比/前年比)
 21:30 CAN 加・消費者物価指数(コア)(前月比/前年比)
★23:00 USA 米・中古住宅販売保留指数(前月比)
03月28日
 06:45 NZL NZ・住宅建設許可(前月比)
 09:01 GBR 英・GFK消費者信頼感調査
 16:00 GER 独・小売売上高指数(前月比/前年比)
 16:00 GBR 英・ネーションワイド住宅価格(前月比/前年比)
 17:55 GER 独・失業率/独・失業者数増減(前月比)
★21:30 USA 米・四半期GDP(確報値) (前期比年率)
 21:30 USA 米・四半期GDP価格指数(確報値) (前期比)
 21:30 USA 米・四半期個人消費(確報値)(前期比)
 21:30 USA 米・四半期コアPCE(確報値) (前期比)
★21:30 USA 米・新規失業保険申請件数(前週分)
 22:45 USA 米・シカゴ購買部協会景気指数
03月29日
 08:30 JPN 日・全国消費者物価指数(コア)(前年比)
 08:30 JPN 日・東京消費者物価指数(コア)(前年比)
 08:30 JPN 日・完全失業率/日・有効求人倍率
 08:50 JPN 日・鉱工業生産(速報値)(前月比/前年比)
★21:30 USA 米・個人所得(前月比)
★21:30 USA 米・個人支出(前月比)
 21:30 USA 米・PCEコア・デフレータ(前月比/前年比)
 22:55 USA 米・ミシガン大学消費者信頼感指数(確報値)
04月1日
★08:50 JPN 日・四半期日銀短観-大企業製造業業況判断/日・四半期日銀短観-大企業非製造業業況判断
 08:50 JPN 日・四半期日銀短観-大企業製造業先行き/日・四半期日銀短観-大企業非製造業先行き
 08:50 JPN 日・日銀短観-大企業全産業設備投資
 16:58 EUR ユーロ圏・製造業PMI(確報値)
★23:00 USA 米・ISM製造業景況指数
 23:00 USA 米・建設支出(前月比)
04月2日
★12:30 AUS 豪中銀(RBA)政策金利発表
 16:00 GBR 英・ハリファックス住宅価格(前月比/3ヶ月平均前年比)
 17:28 GBR 英・製造業PMI
 18:00 EUR ユーロ圏・失業率
 23:00 USA 米・製造業受注(前月比)
直近の経済指標発表はここ。
→→→ http://fx.minkabu.jp/indicators/calendar?_mail130326
◎ 注目3銘柄(2013.3.22)
◎ 週間相場展望(2013.3.25〜)〜海外情勢と需給動向がポイント〜
◎ IBJ 石坂茂代表取締役社長インタビュー
◎ 3月期末に向かって高値圏のもみあい続く
○ 鮮度抜群! 最新48時間の予想数上昇【注目銘柄】
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2位 ディーエヌエー(2432)
3位 ソフトバンク(9984)
4位 アサンテ(6073)
5位 タマホーム(1419)
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2位 タカラトミー(7867)
3位 グリー(3632)
4位 任天堂(7974)
5位 ディーエヌエー(2432)
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5位 ソニー
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7位 ケネディクス
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8位 アイフル
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9位 トヨタ自動車
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10位 カルナバイオサイエンス
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○ 個人投資家予想の集大成!会員の注目を集める銘柄とは?
・4842 USEN
・8515 アイフル
・8907 フージャース
・7261 マツダ
・4564 OTS
・3632 グリー
・3644 1stHD
・2792 ハニーズ
・8411 みずほ
・4502 武田薬
この他の騰がると予想されている銘柄、逆に下がると予想されている銘柄、
最新の買い上位100銘柄&売り上位100銘柄は以下からチェックできます!
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○ 直近の経済指標発表スケジュール
直近1週間の主要経済指標発表スケジュールです。
※重要度が高いものに"★"を付けています。
03月27日
 18:30 GBR 英・四半期GDP(前期比/前年比)(確報値)
 18:30 GBR 英・四半期経常収支
 19:00 EUR ユーロ圏・業況判断指数
 21:30 CAN 加・消費者物価指数(前月比/前年比)
 21:30 CAN 加・消費者物価指数(コア)(前月比/前年比)
23:00 USA 米・中古住宅販売保留指数(前月比)
03月28日
 06:45 NZL NZ・住宅建設許可(前月比)
 09:01 GBR 英・GFK消費者信頼感調査
 16:00 GER 独・小売売上高指数(前月比/前年比)
 16:00 GBR 英・ネーションワイド住宅価格(前月比/前年比)
 17:55 GER 独・失業率/独・失業者数増減(前月比)
21:30 USA 米・四半期GDP(確報値) (前期比年率)
 21:30 USA 米・四半期GDP価格指数(確報値) (前期比)
 21:30 USA 米・四半期個人消費(確報値)(前期比)
 21:30 USA 米・四半期コアPCE(確報値) (前期比)
21:30 USA 米・新規失業保険申請件数(前週分)
 22:45 USA 米・シカゴ購買部協会景気指数
03月29日
 08:30 JPN 日・全国消費者物価指数(コア)(前年比)
 08:30 JPN 日・東京消費者物価指数(コア)(前年比)
 08:30 JPN 日・完全失業率/日・有効求人倍率
 08:50 JPN 日・鉱工業生産(速報値)(前月比/前年比)
21:30 USA 米・個人所得(前月比)
21:30 USA 米・個人支出(前月比)
 21:30 USA 米・PCEコア・デフレータ(前月比/前年比)
 22:55 USA 米・ミシガン大学消費者信頼感指数(確報値)
04月1日
08:50 JPN 日・四半期日銀短観-大企業製造業業況判断/日・四半期日銀短観-大企業非製造業業況判断
 08:50 JPN 日・四半期日銀短観-大企業製造業先行き/日・四半期日銀短観-大企業非製造業先行き
 08:50 JPN 日・日銀短観-大企業全産業設備投資
 16:58 EUR ユーロ圏・製造業PMI(確報値)
23:00 USA 米・ISM製造業景況指数
 23:00 USA 米・建設支出(前月比)
04月2日
12:30 AUS 豪中銀(RBA)政策金利発表
 16:00 GBR 英・ハリファックス住宅価格(前月比/3ヶ月平均前年比)
 17:28 GBR 英・製造業PMI
 18:00 EUR ユーロ圏・失業率
 23:00 USA 米・製造業受注(前月比)
直近の経済指標発表はここ。
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みんなの外為 !今日の重要経済指標(3/26)

   
予想(コンセンサス) :1,200万NZドルの赤字
   
ユーザー予想    :
上昇 64% 下落 36%
   
関連指標の動向   :
上昇50% 下落25%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-3.0pips
   
予想(コンセンサス) :+3.9%
   
ユーザー予想    :
上昇 73% 下落 27%
   
関連指標の動向   :
上昇47% 下落37%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:13.0pips
上昇時平均幅:9.0pips
下落時平均幅:-9.0pips
下落時安値幅:-12.0pips
   
予想(コンセンサス) :+7.85%
   
ユーザー予想    :
上昇 94% 下落 6%
   
関連指標の動向   :
上昇35% 下落41%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-6.0pips
下落時安値幅:-7.0pips
   
予想(コンセンサス) :67.5
   
ユーザー予想    :
上昇 68% 下落 32%
   
関連指標の動向   :
上昇30% 下落30%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:17.0pips
上昇時平均幅:8.0pips
下落時平均幅:-4.0pips
下落時安値幅:-8.0pips
   
予想(コンセンサス) :42.0万件
   
ユーザー予想    :
上昇 58% 下落 42%
   
関連指標の動向   :
上昇39% 下落39%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:25.0pips
上昇時平均幅:9.0pips
下落時平均幅:-6.0pips
下落時安値幅:-8.0pips
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日経ニュース・夕版(3/26)

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証券ディーラー「プロの視点」(3/26)

■■ 〜 明日の株新聞 〜 ■■注目された欧米市場の反応は振るわず、再び外部要因軟化で売り直された本日の株式相場ですが、さすがに不安定な外部要因を織り込む動きも見られたほか、権利付き最終日を迎えて配当妙味のあるディフェンシブに資金が向かう格好。
一方で、業績変化に着目した買いや権利付き売買に左右され難く、値動きの良い銘柄への短期売買も見られています。

日経平均株価は反落。
前場で下げ渋る場面もあるなど、節目12500円や5日移動平均線(12492.10円)を挟んで水準を探る動きも見られました。
節目12500円を基準として上下40円程度の値動きにとどまっています。

当欄では前営業日の上昇も「欧州動向に基づくものだけに、ポイントとなるのが欧米市場の反応でしょう」と指摘していましたが、注目された昨晩の欧米市場の反応は振るわず、再び売り直されました。

さらに、低位金融など「近視眼的なテーマへの物色集中、そして指数の前場と後場のもみあいには、欧米市場の反応を見極めたいとの意識も働いているのではないでしょうか」とも記していましたが、不安定な外部要因から本日も指数の値幅は限られ、ソフトバンク<9984>など材料株、新興市場ではバイオ関連など短期視点で値動きの良い銘柄を選好する流れも続いています。

さて、前営業日配信版では「明日は権利付き最終日 新年度相場で狙える銘柄とは?」と題して、実質新年度相場入りとなる「権利落ち」後を見据えて、次期の業績変化が期待される高成長企業を狙うスタンスを推していました。

会員情報では、3月21日のインターネット会員A情報で買い推奨していたサンドラッグ<9989>が目標株価を達成。
3月期決算銘柄でもあり、権利取り売買も支援材料となりましたが、先週発売の四季報新刊では業績予想が増額修正されており、来期の業績変化期待とともに上場来高値を更新してきました。

また、明日に権利落ちを迎えますが、日経平均株価ではおよそ70〜80円程度の権利落ち修正分の売り圧力が発生する見通し。
ただ、権利落ちの売り圧力をこなしたあとは、期末接近でドレッシング買いが見込まれ、集計タイミング入りとなる3月期業績の修正発表が行われやすくなるほか、名実ともに新年度となる4月以降は、月末からの本決算発表シーズンに向けて「来期の業績予想」に市場参加者の関心が高まるでしょう。

具体的な銘柄選別のポイントは、本日販売を締め切った「厳選5銘柄付き市況分析レポート」にまとめていますが、不安定な外部要因が続き、明日にも権利落ちの売り圧力が見込まれるなかでは、銘柄選別を丹念に行いつつ、じっくり取り組んでいきたいところ。

一方、前営業日のインターネット会員A情報で買い推奨していたエーアイティー<9381>がわずか1営業日で目標株価を達成してきましたが、最高業績更新企業で来期の成長性が意識されるなか、2月期決算銘柄で3月期末売買の影響なく、来月5日発表予定の決算期待もあり、6年ぶりに上場来高値を更新してくるなど、短期視点でも狙い目となっていました。

さらに直近IPOのオイシックス<3182>、オルトプラス<3672>が短期資金を集めるなど、外部要因に左右されにくく、需給妙味のあるディーリング対象には短期資金が集中する期待があります。
明日の権利落ち需給、不安定な外部要因の影響で相場の方向性が見極めにくいなかでは、日中の値動きを捉える視点もチャンスとなってくるでしょう。
■■ 〜 今日の東京市場から 〜 ■■昨晩の米国市場は下落。
キプロス支援問題に進展が見られたことで買いが先行したものの、銀行システム再編計画で、他の欧州諸国の預金に影響が出るとの見方が強まり、金融関連に見切り売りが出ています。

週明けの東京時間帯早朝にキプロス問題で支援策の原則合意が伝わり、東京市場を中心に買い優勢の推移に。
米国市場も買いが先行しました。

ただ、渦中の欧州市場では、銀行システム再編計画に絡んで他の欧州諸国の預金に影響が出るとの見方が強まり、金融関連が下落。
米国市場でもバンカメ、JPモルガンなど金融関連を中心に売りが強まり、他の銘柄にも売りが広がっています。

ダウ平均株価は、前営業日比64.28ドル安の14,447.75ドル。
ナスダック総合指数は9.70ポイント安の3,235.30ポイントで取引を終えました。

為替相場では、欧州市場への売り圧力の高まりとともに円が買い直される格好。
東京時間帯早朝では、1ドル94円台前半、1ユーロ121円台前半の円高水準で取引されています。

東京株式市場では、欧米市場の下落、為替相場の円高推移を嫌気した売りが先行。
日経平均株価は12461円の反落スタートに。

寄り付き後は、日経平均株価が朝安から下げ渋る動き。
節目12500円を固めると下げ幅を縮めました。

後場では、外部要因が不安定ななか、買い気は強まりにくく、指数は安値水準で方向感なく軟調な値動きに。
権利付き最終日取引でディフェンシブに資金が向かうなか、明日の権利落ちに備えた動きとなっています。

日経平均株価終値は、74.84円安の12,471.62円。
東証1部の売買代金は概算で2兆1066億円。
東証1部の売買高は概算で29億8742万株。
値上がり銘柄は774(45%)に対し値下がりは831(48%)、変わらずは105(6%)となりました。
■■ 〜 本日の注目相場 〜 ■■外部要因軟化による指数反落で、このところ神経質な反応となっていたソニー<6758>が再び売られたものの、指数が下げ渋る場面が見られるなど、不安定な外部要因を織り込む動きも見られており、国際優良株のトヨタ<7203>、日経平均株価構成比率上位のファナック<6954>などは底堅く推移しています。

不安定な欧州金融動向から、金融関連の三菱UFJFG<8306>のメガバンク、証券業の野村ホールディングス<8604>、低位金融のオリコ<8585>、アイフル<8515>はやや軟調に推移したものの、三井住友FG<8316>、ジャックス<8584>、三井不動産<8801>、ケネディクス<4321>が堅調に推移するなど、朝方の売り一巡後はまちまちな反応となりました。

売買代金上位では、ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>の連結対象化でソフトバンク<9984>が材料人気を集める格好。
良好な月次成績を示したガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は時価を下回る取得単価を受けて売りに押される場面も見られています。

セクターでは、関西電力<9503>、中国電力<9504>の電気ガス、JT<2914>の食料品、JR東日本<9020>、JR西日本<9021>の陸運、ソフトバンク<9984>の情報通信など、配当権利付き最終日を迎え、内需系ディフェンシブセクターが業種別株価指数騰落の値上がり上位に並びました。

武田薬品工業<4502>、アステラス製薬<4503>の医薬品、良品計画<7453>の小売、王子製紙<3861>、レンゴー<3941>の紙パルプなど配当妙味のセクターが続いています。

一方、値下がり上位には、川崎汽船<9107>、日本郵船<9101>、商船三井<9104>の海運、日本航空<9201>、全日空<9202>の空運、ブリヂストン<5108>のゴム製品などが並びました。

個別では、増額の日本電気硝子<5214>、ダイコク電機<6430>、日本特殊陶業<5334>、新規カバレッジ開始の古河スカイ<5741>、同業買収観測報道のテンプホールディングス<2181>らが材料物色を集めています。

新興市場では、バイオ関連のナノキャリア<4571>、アンジェスMG<4563>、オンコセラピー・サイエンス<4564>、カルナバイオサイエンス<4572>、直近IPOのオイシックス<3182>、オルトプラス<3672>などが短期資金で賑わいました。

日経電子版メールマガジン(3/26)

[1] 今週の一押し
◆特集「揺れるユーロ」
 欧州連合(EU)に加盟する地中海の島国、キプロスの財政危機が、ユーロ圏だけ
でなく世界の株式、為替市場を揺さぶっています。ユーロ圏は破綻回避に向け、金融
支援の条件について基本合意しました。今後は支援実行の条件となる同国銀行の縮小
・整理が実行できるのかが焦点となります。特集「揺れるユーロ」で、キプロス支援
について詳しく伝えていきます。
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_1
[2] 注目の記事 
<アンケートへの回答、読者コメントを募集中です>
◇創論・時論
核の脅威、日本どう臨むか
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_2
(コメントは記事末尾に。ログイン後、入力が可能です)
<Web刊>
◇米州Frontline
「スマホの次」 グーグルは眼鏡、アップルは…[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_3
◇永田町アンプラグド
自民最大派閥「世襲」議員の悩む日々[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_4
◇グローバルOutlook
「ネズミ一匹」キプロスがあぶり出した欧州の病根[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_5
◇チャイナViews
上海に豚の死骸漂着 「投棄」の裏に「投機」の影 [+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_6
<ビジネスリーダー>
◆コンフィデンシャル
石原都知事の勝算 検証・尖閣国有化[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_7
◆池上彰の教養講座
親日で失脚…中国首脳が今も恐れる天安門の罪状[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_8
◆やさしい法務室
突然の退職勧奨…知っておきたい解雇のルール[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_9
<マーケット>
◆マーケット千里眼
ヘッジファンドがほくそ笑む「黒田日銀=円安」[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_10
◆外為・金融FOCUS
「為替のプロ」 黒田日銀総裁の潜在力[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_11
◆マーケット反射鏡
日本経済のあちこちに小さな好循環[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_12
<マネー>
◆マネー底流潮流
「4月高値」は相場の何合目か[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_13
◆もうかる家計のつくり方
使いすぎに歯止め お金がたまる現金フロー主義
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_14
◆ファンドクリップ
高分配の毎月分配型投信で注意すべきこと
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_15
<テクノロジー>
◆日経産業新聞 Editor's Choice
躓いた「太陽王」 中国・サンテック、事実上破綻[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_16
◆米国ITリポート
グーグル、「春の大掃除」の真意 8サービスを打ち切り[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_17
◆モバイルの達人
「ドコモ・iPhone」に備え? 孫社長、LTE戦略の自信と焦り[+]
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_18
<ライフ>
◆東京ふしぎ探検隊
小田急・下北沢が地下駅に 5年内に混雑も大幅緩和
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_19
◆おでかけナビ
写真54点で大解剖 旧東京中央郵便局「KITTE」
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_20
◆ブームの予感(日経MJ)
ガチャピンはステゴサウルス? 異色な企画の発信力
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_21
<スポーツ>
◆ダイヤモンドの人間学(広澤克実)
「進む」だけ、「戻る」を忘れた日本 WBCの敗因を探る
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_22
◆ランナー集まれ
「別大」の失態でハートに火 どんどん走りまくるぞ
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_23
◆スペシャル
トヨタとアウディ、ル・マンで宿命のハイブリッドバトル
http://mx.nikkei.com/?4_77682_4437_24

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