【ニューヨーク=畑中徹】3日のニューヨーク株式市場は、米雇用情勢への警戒感が強まり、大企業で構成するダウ工業株平均は大きく下落した。
終値は、前日比111・66ドル(0・76%)安い1万4550・35ドルだった。
ハイテク株が中心のナスダック市場の総合指数は、前日より36・26ポイント(1・11%)低い3218・60で取引を終えた。
終値は、前日比111・66ドル(0・76%)安い1万4550・35ドルだった。
ハイテク株が中心のナスダック市場の総合指数は、前日より36・26ポイント(1・11%)低い3218・60で取引を終えた。
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