【ニューヨーク=畑中徹】21日のニューヨーク株式市場は、米連邦準備制度理事会(FRB)の緩和的な金融政策が続くとの見方が広がり、大企業で構成するダウ工業株平均が値上がりした。
前日より52・30ドル(0・34%)高い1万5387・58ドルで取引を終え、終値ベースの史上最高値を更新した。
ハイテク株が中心のナスダック市場の総合指数は、前日より5・69ポイント(0・16%)高い3502・12で取引を終えた。
前日より52・30ドル(0・34%)高い1万5387・58ドルで取引を終え、終値ベースの史上最高値を更新した。
ハイテク株が中心のナスダック市場の総合指数は、前日より5・69ポイント(0・16%)高い3502・12で取引を終えた。
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