【ロンドン時事】15日のロンドン株式市場の株価は方向感に乏しい中を小反発し、FT100種平均株価指数は前日終値比9.45ポイント(0.15%)高の6117.31で終了した。
レッドメーン・ベントレーの投資マネジャー、デービッド・バタースバイ氏は、「より幅広い経済が改善していくには時間がかかりそうだ。
FT100種は6100付近の水準で天井を打った感がある」と指摘。
「長期的には強気だが、短期的には今後数日、調整する可能性がある」との見通しを示した。
個別銘柄では、金融大手バークレイズが3.50ペンス安の295.40ペンス。
石油大手BPは0.20ペンス高の459.50ペンス。
製薬大手グラクソスミスクラインは9.50ペンス安の1363.00ペンスとなった。
レッドメーン・ベントレーの投資マネジャー、デービッド・バタースバイ氏は、「より幅広い経済が改善していくには時間がかかりそうだ。
FT100種は6100付近の水準で天井を打った感がある」と指摘。
「長期的には強気だが、短期的には今後数日、調整する可能性がある」との見通しを示した。
個別銘柄では、金融大手バークレイズが3.50ペンス安の295.40ペンス。
石油大手BPは0.20ペンス高の459.50ペンス。
製薬大手グラクソスミスクラインは9.50ペンス安の1363.00ペンスとなった。
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