【アリゾナ州=畑中徹】23日のニューヨーク株式市場は、堅調な米企業決算の内容が好感され、大企業で構成するダウ工業株平均が大きく値上がりした。
終値は、前日より152・29ドル(1・05%)高い1万4719・46ドルだった。
一部の米メディアがハッカー攻撃を受け、「ホワイトハウスで爆発があった」との虚偽の情報が流れた。
これを受け、一時はダウ平均が150ドルほど急落する場面もあった。
ハイテク株が中心のナスダック市場の総合指数は、前日終値より35・78ポイント(1・11%)高い3269・33だった。
終値は、前日より152・29ドル(1・05%)高い1万4719・46ドルだった。
一部の米メディアがハッカー攻撃を受け、「ホワイトハウスで爆発があった」との虚偽の情報が流れた。
これを受け、一時はダウ平均が150ドルほど急落する場面もあった。
ハイテク株が中心のナスダック市場の総合指数は、前日終値より35・78ポイント(1・11%)高い3269・33だった。
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