為替ニュース

直近の決算発表予定

2013年1月31日木曜日

みんなの外為 !今日の重要経済指標(1/31)

   
予想(コンセンサス) :0.25%に据え置き
   
ユーザー予想    :
上昇 76% 下落 24%
   
関連指標の動向   :
上昇57% 下落43%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:15.0pips
上昇時平均幅:10.0pips
下落時平均幅:-9.0pips
下落時安値幅:-17.0pips
   
予想(コンセンサス) :2.50%に据え置き
   
ユーザー予想    :
上昇 88% 下落 12%
   
関連指標の動向   :
上昇57% 下落43%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-4.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
   
予想(コンセンサス) :+4.1%/-5.6%
   
ユーザー予想    :
上昇 71% 下落 29%
   
関連指標の動向   :
上昇31% 下落38%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:1.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-3.0pips
   
予想(コンセンサス) :-28
   
ユーザー予想    :
上昇 75% 下落 25%
   
関連指標の動向   :
上昇50% 下落33%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:2.0pips
上昇時平均幅:1.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
   
予想(コンセンサス) :+0.2%/-0.3%
   
ユーザー予想    :
上昇 81% 下落 19%
   
関連指標の動向   :
上昇38% 下落46%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:4.0pips
下落時平均幅:-4.0pips
下落時安値幅:-5.0pips
   
予想(コンセンサス) :6.9%
   
ユーザー予想    :
上昇 60% 下落 40%
   
関連指標の動向   :
上昇36% 下落36%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
   
予想(コンセンサス) :35.0万件
   
ユーザー予想    :
上昇 77% 下落 23%
   
関連指標の動向   :
上昇46% 下落38%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:11.0pips
上昇時平均幅:7.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-6.0pips
   
予想(コンセンサス) :+0.8%
   
ユーザー予想    :
上昇 86% 下落 14%
   
関連指標の動向   :
上昇50% 下落33%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-6.0pips
   
予想(コンセンサス) :+0.3%
   
ユーザー予想    :
上昇 100% 下落 0%
   
関連指標の動向   :
上昇50% 下落33%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-6.0pips
   
予想(コンセンサス) :+0.1%/+1.4%
   
ユーザー予想    :
上昇 100% 下落 0%
   
関連指標の動向   :
上昇31% 下落19%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-6.0pips
   
予想(コンセンサス) :50.5
   
ユーザー予想    :
上昇 67% 下落 33%
   
関連指標の動向   :
上昇31% 下落38%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:7.0pips
上昇時平均幅:4.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-5.0pips

2013年1月30日水曜日

<東証>終値1万1000円台回復

30日の東京株式市場は、前日の米株高や円安を好感し、日経平均株価は大幅に上昇した。
終値は前日比247円23銭高の1万1113円95銭と、10年4月30日以来、約2年9カ月ぶりに1万1000円台を回復。
円安が進み、採算改善が期待できる自動車などの輸出関連銘柄のほか、決算発表で好業績が確認できた銘柄、公共事業関連にも買いが集まっている。
【浜中慎哉】
前日の米株式市場で、ニューヨークダウ工業株30種平均が約5年3カ月ぶりの高値まで上昇した流れを受け、30日の東京株式市場は、取引開始直後から買いが先行。
円安進行を受け、日経平均株価も上げ幅を広げ、この日の高値で取引を終えた。
東証1部全体の8割強の銘柄が上昇した。

買われているのは、輸出関連銘柄だけではない。
前日、13年3月期の通期業績予想の上方修正と自社株買いを発表したヤフーは、前日比17%高。
28日決算発表したKDDIも、スマートフォンが好調で通期の営業利益予想を引き上げたため、4年7カ月ぶりの高値を付けた。

政府が29日決定した13年度当初予算案で、公共事業費が大幅に増加したことを受け、建設株や、保有株式の評価損が減る見込みの銀行株も値を上げた。

株高の背景には、世界中の投資家がリスクを取ろうとする姿勢を強めていることがある。
米国は景気回復基調が続くとの見方が多く、欧州危機の解決には時間がかかるものの、「最悪期は脱した」との見通しも目立つ。
日本でも、景気が底打ちしたとの見方や、大胆な金融緩和を掲げる安倍晋三首相への期待感が株価を下支え。
三菱UFJモルガン・スタンレー証券の藤戸則弘投資情報部長は「過熱感が出て下落に転じる局面だが、外国人投資家の買い姿勢が強いことに加え、個人も買い始めており、上昇基調が変わる気配がない」と分析する。

こうした安心感から、売買代金も膨らんでいる。
野田佳彦前首相が衆院解散を表明した11月14日までは、東証1部の1日の売買代金は1兆円を下回る日もあったが、今月中旬以降は2兆円超えが目立っている。

今後の見通しについて、カブドットコム証券の山田勉マーケットアナリストは「国内外のリスク要因は少ないため、次の節目である1万2000円台も視野に入ってきた」と話している。

日経ニュース・夕版(1/30)

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証券ディーラー「プロの視点」(1/30)

■■ 〜 明日の株新聞 〜 ■■このところ市場参加者の注目を集める為替相場ではユーロが上昇、買い優勢の立ち上がりから、株価指数の前営業日高値、月曜日寄り付きで形成した大台を上抜くと一気に上値追いを強めてきた本日の株式相場ですが、物色も決算絡みの材料株が商いを集めており、全体観の高まりを追い風に個別物色も活発となっています。

日経平均株価は大幅続伸。
節目10,900円台での寄り付きから、前営業日高値10,937円、月曜日の寄り付き天井となった11,000円との大台攻防が意識されました。
ただ、後場で大台攻防を上抜くと、大引けでは節目11,100円を回復する高値引けとなっています。

当欄では「基本線では『為替相場に準じた反応』が続くのではないでしょうか」とも記していたように、全体観では為替相場が意識される状況。
海外時間帯からのユーロ上昇を追い風に買い優勢の流れとなりました。

月曜日に日経平均株価の大台11,000円奪回も寄り付き天井となっていただけに、大台奪回によって買い気を誘う格好に。
ただ、今晩にFOMC(連邦公開市場委員会)の政策声明が控えているほか、金曜日には重要指標・米雇用統計の発表もあり、全体観ではまだまだ為替相場を睨んだ動きとなりそうです。

さて、前営業日配信版では「決算銘柄に物色がシフト このまま決算先回り狙いで!」と題していました。

個別視点のなかでも、事前の好決算期待から開示後の反応を見据えた「決算発表を先回りするスタンス」を投資戦略に挙げていましたが、前営業日に販売を締め切り、配信を行った厳選5銘柄付き市況分析レポート「決算相場の【急騰株】を探せ!」の提供銘柄・シナジーマーケティング<3859>が始値から10%以上の上昇率を記録。
来月12日発表予定の決算期待、材料性に基づく需給妙味から買いを集め、レポートの目標株価を達成するとともに返金条件クリアを果たしています。

また、昨年11月27日に配信した「4回連続パーフェクト! 20万円以下で買える【優良低位株】」の提供銘柄・シノケングループ<8909>も目標株価を達成。
過去の決算発表時にも人気化が確認されていただけに、来月14日発表の決算に向けて活躍期待の高まりやすい銘柄が人気化しました。

ただ、これらは極端な例だとしても「決算先回り買い戦略」として、18日のインターネット会員A情報で買い推奨していたMonotaRO<3064>が前営業日引け後の決算評価を受けてストップ高となるなど、好決算の期待される銘柄を決算発表日から逆算して仕込んでおき、人気化を捉える「決算先回り買い戦略」が功を奏しています。

明日以降も決算発表企業数が増えていきますし、このまま狙い目となる好決算期待銘柄を選好する流れはより強まってくるでしょう。
「決算先回り買い戦略」を軸とする場合、今後開示される決算内容や業績を見極めるためにも、専門的に銘柄分析を行なっているアナリストの銘柄診断を参考にしたいものです。
■■ 〜 今日の東京市場から 〜 ■■昨晩の米国市場は上昇。
軟調な経済指標が重しとなったものの、企業決算を好感した買いが入っています。

1月のコンファレンス・ボード消費者信頼感指数は58.6ポイントとなり、前月の66.7ポイントから低下。
市場予想の中央値となる64ポイントをも下回り、2011年11月以来の低水準となるなど、軟調な経済指標を嫌気した売りが出ました。

ただ、決算がアナリスト予想を上回ったファイザーが買われており、ダウ平均を押し上げる格好に。
個別企業の好決算を評価した買いも入っています。

ダウ平均株価は、前営業日比72.49ドル高の13,954.42ドル。
ナスダック総合指数は0.64ポイント安の3,153.66ポイントで取引を終えました。

為替相場では、イタリア国債入札で平均落札利回りが低水準だったこともあり、ユーロが上昇。
東京時間帯早朝では、1ドル90円台半ば、1ユーロ122円台半ばのユーロ高水準で取引されています。

東京株式市場では、米国市場の堅調展開、為替相場でのユーロ上昇を好感した買いが先行。
日経平均株価は10913円の続伸スタートに。

寄り付き後は、円安推移とともに日経平均株価が上値を試す動き。
ただ、大台11,000円は月曜日の高寄りからの伸び悩みが見られたこともあり、上値を狙いにくく、大台近辺で膠着感を強めました。

後場の立ち上がりでも日経平均株価の大台攻防が見られたものの、為替相場で円買いが見られなかったことで、大台11000円台を更新すると上値志向を強め、2010年4月以来の節目11100円まで到達しています。

日経平均株価終値は、247.23円高の11,113.95円。
東証1部の売買代金は概算で1兆9778億円。
東証1部の売買高は概算で31億2638万株。
値上がり銘柄は1396(82%)に対し値下がりは216(12%)、変わらずは86(5%)となりました。
■■ 〜 本日の注目相場 〜 ■■指数の高値更新で日経平均株価の構成比率上位のファナック<6954>、ソフトバンク<9984>、ファーストリテイリング<9983>が上伸。
なかでもソフトバンク<9984>は好業績観測、グループのヤフー<4689>の決算人気化も支援材料となっています。

また、前営業日の好業績観測から三菱UFJFG<8306>、三井住友FG<8316>、みずほFG<8411>のメガバンクが続伸したほか、円安推移でトヨタ<7203>、ホンダ<7267>、キヤノン<7751>など国際優良株も好調でした。

売買代金上位では、証券業の野村ホールディングス<8604>、減額アク抜けのコマツ<6301>、決算銘柄のJR東海<9022>などが物色を集めています。

低位金融のアイフル<8515>、オリコ<8585>、低位のケネディクス<4321>なども賑わいましたが、ナノキャリア<4571>、ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>の新興市場銘柄は資金シフトの売りが出ました。

セクターでは、三井不動産<8801>、三菱地所<8802>の不動産が業種別株価指数騰落の値上がり最上位に。
関係性の深い三菱倉庫<9301>、三井倉庫<9302>の倉庫運輸も続いています。

前営業日に売られた大林組<1802>、清水建設<1803>の建設、野村ホールディングス<8604>の証券業、ソフトバンク<9984>、ヤフー<4689>の属する情報通信業も買われました。

一方、中部電力<9502>、中国電力<9504>の電気ガスが唯一の値下がり業種に。
前営業日に上昇していた国際石油開発帝石<1605>、石油資源開発<1662>の鉱業、商船三井<9104>の海運なども上げ幅は限られています。

個別では、好業績観測の大王製紙<3880>、決算銘柄のMonotaRO<3064>、東光高岳<6617>、増額の小糸製作所<7276>、記念配当の日本トリム<6788>など決算絡みの材料株が買い進まれました。

新興市場では、全市場の売買代金上位でも下落が確認されたナノキャリア<4571>、ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>が安く、ディーリング資金は中核銘柄や決算銘柄、低位金融にシフト。
ただ、中核銘柄の楽天<4755>、サイバーエージェント<4751>、上げ足に弾みがついたシナジーマーケティング<3859>、シノケングループ<8909>などは物色されています。
■■ 〜 本日の注目銘柄シューティング! 〜 ■■<9984>ソフトバンク 3,175円 前日比+110円(+3.59%)
上伸。
集計中の第3四半期の営業利益が過去最高を更新したとの観測報道が伝わり、買い優勢の展開となっている。
直近でも通信業のKDDI<9433>が決算評価で上昇、グループのヤフー<4689>も好決算で人気化しており、決算期待の買いで押し上げられている。

<4689>ヤフー 37,250円 前日比+5,450円(+17.14%)
大幅高。
前営業日引け後に発表した決算、通期業績予想の増額修正を好感した買いを集めている。
また、自社株買い方針も明らかにしており、買いが買いを呼ぶ展開となった。
四季報での浮動株比率は2.3%と発行済み株式の1.4%の取得を目標とした自社株買いは刺激材料に。
決算銘柄ではMonotaRO<3064>なども人気化している。

<9022>JR東海 8,100円 前日比+500円(+6.58%)
上放れ。
前営業日引け後発表の決算を評価した買いを集めているほか、東海道新幹線の橋梁やトンネルの大規模改修の開始を5年前倒しし、費用の総額は従来計画の1兆円超から7000億円台に大幅削減するとしており、費用負担の軽減を好感した買いを集めたようだ。

日経ニュース・昼版(1/30)

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日経電子版 マーケット(1/30)

マーケットメルマガ(1/30配信分)
【編集部から】
 先日、社内の会議で、「日経平均株価の年内高値を予想せよ」と言われ、「1万35
00円」と答えたら「控えめだなあ」と言われました。社外の集まりでも、株価の先行
きについて質問を受けることが急に増えました。日本株に対する関心の広がりを感じ
ます。
 今年の高値予想が控えめかどうかは現時点ではわかりませんが、私は今回の上げ相
場は意外と息の長いものになるのでは、と思い始めました。その理由は日本の脱デフ
レに向けた動きと連動するように、米国、中国、欧州などの景気が持ち直しの兆しを
見せているからです。金融緩和や財政出動、円安など国内の強材料に加え、海外景気
の回復という、もう一つの強材料が加わり、輸出企業への追い風が強まるような気が
します。米国の景気先行きをみるうえで、今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)
と雇用統計は要注目です。
 米NYダウが過去最高値を付けた2007年の日経平均が1万7000円台だったことを考
えると、日本株の上値余地は、まだ大きいようにみえます。来期の企業業績がどのく
らい上ブレするのか。1ドル=75円くらいだった昨年秋、ある輸出企業の経営者が「
1ドル85円くらいならウハウハなんだが……」と、ぼやいていたのを思い出します。
 この先、1ドル95円なんて水準まで円安が進めば、来期の業績はどうなるんだ、と
期待が膨らみます。いよいよ始まった第3四半期決算のニュースは電子版マーケット
の「注目の決算」「経営トーク」などでお読みください。看板記事の「記者の目」も
この時期は決算対応の特別版になります。ご期待ください。
(マーケット編集長 鈴木亮)
◆業績ニュース
http://mx.nikkei.com/?4_74103_4483_1
◆経営トーク
http://mx.nikkei.com/?4_74103_4483_2
【注目の新着記事】
◆ドイツに勝った日本株、円安時代のサインもともる(マーケット反射鏡)
http://mx.nikkei.com/?4_74103_4483_3
◆富士通ゼ、ギリシャのエアコン人気が握る最高益更新(記者の目)
http://mx.nikkei.com/?4_74103_4483_4
◆株、上昇相場第2幕のカギは企業の変革力(スクランブル)
http://mx.nikkei.com/?4_74103_4483_5
【お薦めコラム】
◆原油輸入を増やす中国の事情(コモディティーview)
http://mx.nikkei.com/?4_74103_4483_6
◆追加緩和の心は「冷や酒効果」(グローバルOutlook)
http://mx.nikkei.com/?4_74103_4483_7
◆急落アップル株、「買い場」はどこか(Wall Street通信)
http://mx.nikkei.com/?4_74103_4483_8
◆松井証券、「金利・手数料ゼロ」ショックが杞憂に終わる日(記者の目)
http://mx.nikkei.com/?4_74103_4483_9
◆太平洋セメント、アベノミクスでえびす顔(記者の目)
http://mx.nikkei.com/?4_74103_4483_10

日経ニュース・朝版(1/30)

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みんなの外為 !今日の重要経済指標(1/30)

   
予想(コンセンサス) :
   
ユーザー予想    :
上昇 85% 下落 15%
   
関連指標の動向   :
上昇43% 下落43%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-3.0pips
   
予想(コンセンサス) :-1.00
   
ユーザー予想    :
上昇 75% 下落 25%
   
関連指標の動向   :
上昇31% 下落34%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-6.0pips
   
予想(コンセンサス) :16.5万人増
   
ユーザー予想    :
上昇 79% 下落 21%
   
関連指標の動向   :
上昇36% 下落36%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:16.0pips
上昇時平均幅:12.0pips
下落時平均幅:-7.0pips
下落時安値幅:-10.0pips
   
予想(コンセンサス) :+1.1%
   
ユーザー予想    :
上昇 71% 下落 29%
   
関連指標の動向   :
上昇26% 下落41%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:28.0pips
上昇時平均幅:21.0pips
下落時平均幅:-15.0pips
下落時安値幅:-21.0pips
   
予想(コンセンサス) :+2.1%
   
ユーザー予想    :
上昇 85% 下落 15%
   
関連指標の動向   :
上昇60% 下落20%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:28.0pips
上昇時平均幅:21.0pips
下落時平均幅:-15.0pips
下落時安値幅:-21.0pips
   
予想(コンセンサス) :+1.5%
   
ユーザー予想    :
上昇 73% 下落 27%
   
関連指標の動向   :
上昇35% 下落23%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:28.0pips
上昇時平均幅:21.0pips
下落時平均幅:-15.0pips
下落時安値幅:-21.0pips

2013年1月29日火曜日

円、90円台後半〔ロンドン外為〕(28日)

【ロンドン時事】週明け28日のロンドン外国為替市場の円相場は、これまでの急な円安進行からいったん調整し、1ドル=90円台後半でもみ合いとなった。
午後4時現在では、90円55~65銭と前週末午後4時(90円95銭~91円05銭)比40銭の円高・ドル安。
円は東京市場で、1ドル=91円台に乗せていたが、ロンドン市場では朝方から利益確定の円買いドル売りが出て、90円台後半を推移。
午後には一時91円09銭まで下落する場面もあったが、その後再び90円台後半に戻した。
ある邦銀筋はドル円に関し、「売り買いは一巡し、市場では円のショートポジションを仕込み始めているようだ」と指摘。
市場は仕切り直しとなり、次の円安相場に備えているとの見解を示した。
今週は2012年10~12月期の米国内総生産(GDP)統計(30日)、米連邦公開市場委員会(FOMC、30日に協議結果発表)、1月の米雇用統計(2月1日)など、米国関連のイベントが目白押しで、同国経済の底堅さを見極める展開となりそうだ。
ユーロは小動き。
ユーロ圏債務危機に対する懸念が後退する中、「ユーロについての方向感は上」(前出の邦銀筋)との強気な見方が聞かれた。
ユーロは対円で、1ユーロ=121円95銭~122円05銭(前週末午後4時は122円55~65銭)。
対ドルは1.3460~3470ドル(1.3470~3480ドル)。
他の欧州通貨では、英ポンドが1ポンド=1.5705~5715ドル(1.5800~5810ドル)、スイス・フランが1ドル=0.9265~9275フラン(0.9225~9235フラン)。

『みんなの株式』(1/29)

■ 今号の目次
<<注目トピックス>>
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定 員:300名(参加費:無料)
講 演:『世界同時バランスシート不況からの脱却は可能か』
    リチャード・クー氏(野村総合研究所 チーフエコノミスト)
    『幸田真音の経済小説から見えてくる日本経済の今』
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本講演会へのご参加は抽選とさせていただきます。
申込期間(2013年1月25日(月)〜2月15日(金))
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<<連載コンテンツ>>
◎ 週間相場展望(2013.1.28〜)〜企業決算と米国重要指標に注目〜 先週(1月21日〜1月25日)の国内株式市場は、週初よりこの日に開催される
日銀金融政策決定会合を控えて様子見気分が広がる中、売り買いが交錯。
→→→ http://money.minkabu.jp/37600
◎ 相場展望と今週の注目銘柄はこれだ!(1719)間組
 四季報2013年新春号によると、ダム、トンネルに定評の土木名門。2013年
4月安藤建設を吸収合併。単体受注は土木順調、建築も海外伸びるが国内採算
重視で1700億円(前期比3.8%減)と抑制。建築採算改善進む。
→→→ http://money.minkabu.jp/37585
◎ アメリカ経済は再び復活の兆し・・・柴田罫線の形から将来を読む・・・ オバマ大統領再選後、「財政の崖」問題などに直面し、アメリカ経済の回
復が懸念されていましたが、ここにきて株価の動きは新しい相場を感じさせ
る動きとなっています。
→→→ http://money.minkabu.jp/37607
◎ 注目3銘柄(2013.1.25)チーフ・アナリスト藤根靖晃が、直近1週間に発行された全レポートから独自
の視点(ROE・財務レバレッジ・PBR水準等)で、注目銘柄を3銘柄ピックアッ
プします。
→→→ http://money.minkabu.jp/37596
1月29日の相場概況&市況ニュース
◇◇◇相場概況◇◇◇
・日経平均株価
 10,866.72 (15:00)  前日比+42.40 (+0.39%)
http://minkabu.jp/stock/100000018?_mail130129
・TOPIX 東証株価指数
 920.76 (15:00)  前日比+6.98 (+0.76%)
http://minkabu.jp/stock/KSISU1000?_mail130129
・ダウ工業株30種平均
 13,881.93 (01/28)  前日比-14.04 (-0.10%)
http://minkabu.jp/stock/.DJI?_mail130129
・ナスダック指数
 3,154.30 (01/28)  前日比+4.59 (+0.14%)
http://minkabu.jp/stock/.IXIC?_mail130129
◆◆◆市況ニュース◆◆◆
【マーケット最前線:◎ 29日の大引け概況】
東京株式(大引け)=42円高、押し目買いと利食い錯綜
29日の東京株式市場は朝方は安くスタートしたが、寄り付きが本日の安値で、
その後は切り返す動きとなった。ただ、上値も重く後場は上げ幅を縮めている。
全文はこちらからご覧いただけます。[株式経済新聞]
→ http://kabukei.minkabu.jp/market-economy/91611/
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 ⇒ http://kabukei.minkabu.jp/wp-content/themes/kabukei/koudoku/
今日のマーケットニュースはここに。一日の相場状況を再確認。
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3位 スカイマーク(9204)
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2位 ナノキャリア(4571)
3位 カーバイド(4064)
4位 ラクオリア創薬(4579)
5位 クロニクル(9822)
気になる売り予想上昇のワケ。。。ある日突然?それとも前々から?
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4位 ナノキャリア
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5位 タカラバイオ
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6位 三菱UFJフィナンシャル・グループ
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7位 パナソニック
→→→ http://minkabu.jp/stock/6752?_mail130129
8位 ケネディクス
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9位 東芝
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10位 トヨタ自動車
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○ 個人投資家予想の集大成!会員の注目を集める銘柄とは?
・8515 アイフル
・8604 野村
・9204 スカイマーク
・8306 三菱UFJ
・7707 PSS
・7201 日産自
・4842 USEN
・7261 マツダ
・4321 ケネディクス
・3632 グリー
この他の騰がると予想されている銘柄、逆に下がると予想されている銘柄、
最新の買い上位100銘柄&売り上位100銘柄は以下からチェックできます!
→→→ http://minkabu.jp/portfolio/2?_mail130129
○ 直近の経済指標発表スケジュール
直近1週間の主要経済指標発表スケジュールです。
※重要度が高いものに"★"を付けています。
01月30日
★00:00 USA 米・CB消費者信頼感指数
 06:45 NZL NZ・住宅建設許可(前月比)
 19:00 EUR ユーロ圏・業況判断指数
★22:15 USA 米・ADP民間雇用者数
★22:30 USA 米・四半期GDP(速報値)(前期比年率)
★22:30 USA 米・四半期個人消費(速報値)(前期比)
 22:30 USA 米・四半期GDP価格指数(速報値)(前期比)
 22:30 USA 米・四半期コアPCE(速報値)(前期比)
01月31日
★04:15 USA 米FOMC政策金利発表
★05:00 NZL NZ中銀 政策金利発表
 08:50 JPN 日・鉱工業生産(速報値)(前月比/前年比)
 09:01 GBR 英・GFK消費者信頼感調査
 16:00 GBR 英・ネーションワイド住宅価格(前月比/前年比)
 17:55 GER 独・失業率/独・失業者数増減(前月比)
 19:00 EUR ユーロ圏・消費者物価指数(速報値)(前年比)
★22:30 USA 米・新規失業保険申請件数(前週分)
★22:30 USA 米・個人所得(前月比)
★22:30 USA 米・個人支出(前月比)
 22:30 USA 米・PCEコア・デフレータ(前月比/前年比)
 23:45 USA 米・シカゴ購買部協会景気指数
02月1日
 08:30 JPN 日・完全失業率/日・有効求人倍率
 09:30 AUS 豪・四半期生産者物価指数(前期比/前年比)
 17:58 EUR ユーロ圏・製造業PMI(確報値)
 18:28 GBR 英・製造業PMI
 19:00 EUR ユーロ圏・失業率
★22:30 USA 米・非農業部門雇用者数/米・失業率(雇用統計)
 23:55 USA 米・ミシガン大学消費者信頼感指数(確報値)
02月2日
★00:00 USA 米・ISM製造業景況指数
 00:00 USA 米・建設支出(前月比)
02月3日
 17:58 EUR ユーロ圏・サービス業PMI(確報値)
02月4日
 09:30 AUS 豪・住宅建設許可(前月比/前年比) 
 16:00 GER 独・小売売上高指数(前月比/前年比)
 17:00 GBR 英・ハリファックス住宅価格(前月比/3ヶ月平均前年比)
 19:00 EUR ユーロ圏・生産者物価指数(前月比/前年比)
直近の経済指標発表はここ。
→→→ http://fx.minkabu.jp/indicators/calendar?_mail130129

日経ニュース・夕版(1/29)

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証券ディーラー「プロの視点」(1/29)

■■ 〜 明日の株新聞 〜 ■■日経平均株価が寄り付き天井となった前営業日から一転して、寄り底から出直る展開となった本日の株式相場ですが、日中の為替推移に沿った反応は相変わらず。
ただ、売買代金上位では直近で目立ったディーリング主導の流れは弱まり、代わって決算絡みの材料株が賑わうなど、投資テーマの変化も見て取れるのではないでしょうか。

日経平均株価は反発。
前述したように、円高推移による前営業日の寄り付き天井から、本日は円安推移とともに寄り底から出直りました。
円高推移による寄り付き安も5日移動平均線(10745.10円)が支援材料となっています。

為替推移に沿って一喜一憂していた相場環境から、前営業日にも「基本線では『為替相場に準じた反応』が続くのではないでしょうか」と記していましたが、本日も円高推移で折り返した立ち上がりから、売りが先行するも円安推移とともに切り返し、後場の円安一服で伸び悩むなど、日中は為替相場を注視する流れが続きました。

まだ、明日にもFOMC(連邦公開市場委員会)の政策声明が控えており、このまま全体観では為替相場を睨んだ動きとなりそう。
要人発言などを含め、市況ニュースを確認していきたいところ。

さて、前営業日配信版では「個別視点も『決算先回り』狙いで!」と題していました。

投資戦略としても、個別視点のなかでも、事前の好決算期待から開示後の反応を見据えた「決算発表を先回りするスタンス」を挙げていたと思います。

前営業日には、売買代金上位では値動きの軽い低位株、仕手系や新興市場銘柄のディーリングが目立っていましましたが、本日では好業績観測で物色の中心となった三菱UFJFG<8306>、三井住友FG<8316>、みずほFG<8411>のメガバンクが活況を呈するなど決算絡みの材料株に資金がシフト。
ここにきて一気に投資テーマが切り替わってきました。

当欄で25日配信版で目標株価達成を紹介していたKDDI<9433>が前営業日引け後の決算確認でさらに上伸。
また、前営業日の当欄で目標株価達成を紹介した日立キャピタル<8586>も本日13時半の決算評価、増額修正を好感した買いで上げ幅を拡大するなど、直近から紹介していた「決算先回り買い戦略」が実ってきています。

これからは企業の決算内容に対する期待感、決算発表に着目した物色がより強まりそう。
対象企業の業績を見極めつつ、決算発表日からエントリーを逆算しながら、個別に狙っていきましょう。
■■ 〜 今日の東京市場から 〜 ■■昨晩の米国市場はまちまち。
軟調な経済指標が売り材料視されたものの、決算銘柄の売買が中心となったほか、アップルの反発でナスダック市場の見直しも進んでいます。

全米不動産業者協会が発表した昨年12月の中古住宅販売成約指数は前月比4.3%の低下となり、軟調な住宅指標が明らかとなるなど、経済指標を嫌気した売りが出ました。

ただ、決算発表を行った建機のキャタピラーが買われるなど、決算銘柄が売買の中心に。
このところ売り込まれていたアップルの反発もあり、個別主導の展開となっています。

ダウ平均株価は、前営業日比14.05ドル安の13,881.93ドル。
ナスダック総合指数は4.59ポイント高の3,154.30ポイントで取引を終えました。

為替相場では、先週末の円安進展から東京時間帯で利益確定の円買いが入ったこともあり、欧米時間帯も円買いが優勢に。
東京時間帯早朝では、1ドル90円台半ば、1ユーロ121円台半ばの円高水準で取引されています。

東京株式市場では、米国市場はまちまちも為替相場の円高推移を嫌気した売りが先行。
日経平均株価は10751.01円の続落スタートに。

寄り付き後は、為替相場で円売りが見られており、日経平均株価がすぐさま節目10800円に乗り直すなど、押し目買い意欲は高く、オセアニア通貨上昇を受けての円安進展とともにプラス圏に浮上。
結果的には寄り底となりました。

昼休みには北朝鮮の核実験準備完了観測報道も伝わり、円安進展から後場寄りから買い進まれる展開。
ただ、円安一服とともに買いも続かず、為替相場を睨んだ推移となっています。

日経平均株価終値は、42.41円高の10,866.72円。
東証1部の売買代金は概算で2兆571億円。
東証1部の売買高は概算で34億7477万株。
値上がり銘柄は889(52%)に対し値下がりは663(39%)、変わらずは145(8%)となりました。
■■ 〜 本日の注目相場 〜 ■■場中の円安推移による指数切り返しでトヨタ<7203>、ホンダ<7267>、東芝<6502>ら国際優良株も買い直されたものの、後場では指数とともに伸び悩んでおり、全体観を欠く展開となっています。

売買代金上位では、好業績観測の伝わった三菱UFJFG<8306>、三井住友FG<8316>、みずほFG<8411>のメガバンクが活況高。
前営業日に売られていたファナック<6954>、燃料電池車の材料性で日産自動車<7201>、決算銘柄のKDDI<9433>などが物色されました。

一方、前営業日にディーリング物色を集めていたソニー<6758>、低位金融のアイフル<8515>、オリコ<8585>、仕手系の強いケネディクス<4321>、ミヨシ油脂<4404>、日本カーバイド<4064>、新興市場銘柄のユーグレナ<2931>、ナノキャリア<4571>、ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>らは総じて売られるなど、決算銘柄物色などによる資金シフトで弱含んでいます。

セクターでは、国際石油開発帝石<1605>、石油資源開発<1662>の鉱業が業種別株価指数騰落の値上がり最上位に。
メガバンクの銀行業、新日鉄住金<5401>、JFEホールディングス<5411>の鉄鋼、JXホールディングス<5020>、出光興産<5019>の石油製品が並びました。

前営業日に所属全銘柄が下落するなど売り込まれていた海運、旭硝子<5201>、日本電気硝子<5214>のガラス製品、住友鉱山<5713>、三菱マテリアル<5711>の非鉄が見直されています。

一方、大林組<1802>、清水建設<1803>の建設、セブン&アイ<3382>、三越伊勢丹<3099>の小売、三陽商会<8011>、ルック<8029>の繊維らが値下がり上位に並びました。

個別では、増額のパイロット<7846>、格上げのテイ・エステック<7313>、自社株買いの高純度化学<4973>ら決算絡みの材料株が物色されています。

新興市場では、メガバンクや決算銘柄への資金シフトもあり、バイオ関連のナノキャリア<4571>、タカラバイオ<4974>、UMNファーマ<4585>、オンコセラピー・サイエンス<4564>や軽量級のユーグレナ<2931>、ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>、地盤ネット<6072>が売り込まれるなど、物色対象の変化が確認されました。

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台頭する中国ネット世論、当局との攻防の現場 [+]
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◇欧州Inside
北方領土で誘い水 透ける「プーチン資源戦略」[+]
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◇グローバルOutlook
追加緩和の心は「冷や酒効果」 [+]
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◆コンフィデンシャル
「勝ち組」日立、V字回復の先にある憂鬱[+]
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◆池上彰の教養講座
高校で教えてくれない現代史から今を考えよう [+]
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_9
◆お悩み解決!就活探偵団
学生500人に講師1人 この就活塾大丈夫?[+]
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_10
<マーケット>
◆マーケット反射鏡 
「スマホ相場」幕開け、日銀会合は転機にあらず[+]
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_11
◆スクランブル 
さらばロシア、縮む資本市場と落日の民間銀行[+]
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_12
◆記者の目 
ユニー、"第三極"維持へ新体制正念場[+]
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_13
<マネー>
◆マネー底流潮流
「恫喝か」麻生財務相がぽろり、公共事業の補修費で[+]
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_14
◆豊島逸夫の金のつぶやき
予測されていた南アルジェリア・テロ攻撃[+]
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_15
◆もうかる家計のつくり方
「使ってナンボ」から貯蓄家へ 夫を変えた家計術
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_16
<テクノロジー>
◆@Silicon Valley
アップルを苦しめる3つの「シェア」 ジョブズの魔法は消えたのか[+]
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_17
◆日経MJ Web Marketing
マック「60秒サービス」がネットで"炎上"、話題拡散へ批判も静観[+]
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_18
◆モバイルの達人(石川温)
国内メーカーの活路になるか ドコモが打ち出すタブレット戦略[+]
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_19
<ライフ>
◆定年世代奮闘記
殻を脱ぎ、ゆっくりと我が道を歩んでいこう 団塊オヤジのナメクジ探索
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_20
◆暮らしの知恵
驚きの速さと正確さ インド式暗算とゴースト暗算
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_21
◆ほっとニュースphoto
夢に向かって技磨く、山里のサーカス学校
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_22
<スポーツ>
◆メジャーリポート
驚異の制球力…上原、レッドソックスで新たな挑戦
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_23
◆ダイヤモンドの人間学(広澤克実)
プロ野球、本当に春季キャンプは必要か
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_24
◆日本サッカー世界への挑戦
サッカー日本代表、2013年は「強化」の年
http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_25
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[3] 日本経済新聞社からのお知らせ
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1.【池上彰氏ら登壇のシンポ「大学で学ぶ教養とは」、受講者募集】
  大学改革が加速する中で、グローバル人材の育成に欠かせないのが「教養教育」
です。3回目となる大学改革シンポジウムは、教養教育をテーマに本紙大学面で人
気コラム「必修教養講座」を連載中の池上彰氏の特別公開講座のほか、大学、企業の
関係者を交えたパネル討論を行います。
日 時:2013年2月26日(火)13:30〜16:30
会 場:東商ホール(東京都千代田区丸の内3−2−2東京商工会議所ビル4階)
 詳細はこちら⇒ http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_26
2.電子書籍「円安時代がやってきた」「金融ニッポン 危機の中の勝機」発売】
  ◆「円安時代がやってきた 〜 5年ぶりトレンド大転換の真相」
  ◆「金融ニッポン 危機の中の勝機」
 の2冊を発売しました。日本経済新聞グループの媒体に掲載された記事を電子書籍
 化しました。この機会にぜひご購読ください。
 詳細はこちら⇒ http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_27
3.【ニッポン金融力会議「家計と資産セミナー」第6回〜8回の参加者募集中】
 資産運用に関心を持つ個人を対象に、合計8回の連続セミナーを開催しています。
 第6回●2/16(土) 「相続を"争族"にしないために」   灰谷健司氏
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 いずれも、14:00〜15:30 日本経済新聞東京本社(大手町)。参加無料。
 詳細はこちら⇒ http://mx.nikkei.com/?4_74028_4334_28
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みんなの外為 !今日の重要経済指標(1/29)

   
予想(コンセンサス) :1.05億NZドルの赤字
   
ユーザー予想    :
上昇 65% 下落 35%
   
関連指標の動向   :
上昇33% 下落33%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-3.0pips
   
予想(コンセンサス) :+5.50%
   
ユーザー予想    :
上昇 83% 下落 17%
   
関連指標の動向   :
上昇31% 下落38%
   
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-6.0pips
下落時安値幅:-7.0pips

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